2008/7/18  17:53

あこがれの  ぷぅ日記

長距離運転手

車の中でひとりぽっち

残念ながら車は大型じゃなくて、走行距離10万キロになる軽自動車
これ我が愛車ね

あるのはコーヒーとタバコとアラビックパーカッションミュージック
こういうときってたいてい何も喰わないし、トイレ以外は休憩しない
せっかく走ってるのに停まるなんてもったいない

でも、さすがに茨城まではキツイね

東京までは何とかOKやけどここからまだ数100キロ、しかも首都高大渋滞なんで嫌になる

隣にきれいなオネイさんでもいてくれたら、もちょっと楽しいかもね

いやあ、世の中の長距離の運転手さん達大変やわ

ご苦労様ですm(__)m



2008/7/22  15:46

投稿者:ディスぺラード

昨日、長久手のとあるカーショップに行くと ピット作業の軽自動車の横に愛車の修理を見守るようなお方が。仙人様とそっくりだったので 挨拶しようかと思ったけど なんか人違いだったようです。しかし茨城までとはスゴイですね。私には無理だな。しかし遠出で不思議なのが ウナギなどはグアム付近までナビなしで行くし 渡り鳥達も標識もなく目印もないのによくもまぁたどりつけるなぁ〜っと。「中には あれ?この道であってたっけなぁ〜?」ってのもいるのかな〜?暑いですけど 仙人様もご無理なさらないでください。遅れましたが暑中お見舞いとさせていただきます\(-o-)/

2008/7/20  15:44

投稿者:ちばちゃん

 軽で50キロ以上の移動は相当キツかったでしょう。小っちゃいおばちゃんは車買った途端に葬式がらみで大活躍。2週おきに名古屋の南から北まで3往復しました(しかもナビ無しで)。仕事を中抜けしての移動だったので時間に追われ、思い切り『名古屋走り』をしてました。よく事故らなかったと思います。とにかく軽は音ばっかしですね。
 その葬式っていうのが2件とも母の兄妹で、兄は予想より早かったとはいえ、遅かれ早かれ感はあっ
たのが、妹の方はその2週間後、朝自宅を自転車で出て2〜3分のところで出会い頭に車にひかれて、打ち所が悪く、10時間後に亡くなってしまいました。東京にいる娘(私の従妹)があと少しのところで死に目に会えないというドラマのような場面をこの目で見て、こんな事が現実にあるんだ、とショックでした。もう、10年以上もあったことのなかった従兄弟たちが顔を合わせるというオマケ付きだったのですが、「不幸で会うことの無いようにお互いに事故には気をつけようね」と話しました。
 私もこの10年間、年に1〜2日運転するだけだったので「もう充分!しばらくは車に乗りたくない」と思うくらい運転しました。安全のためにチャリババに戻るのだけれど、それもかなり危なそうなので気をつけたいと思います。

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