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    <title>森くま日記</title>
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    <description>森くま日記</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>森の熊さん</dc:creator>
    <dc:date>2008-10-12T16:33:33+09:00</dc:date>
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    <title>『物質的恍惚』</title>
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    <description>ル・クレジオ氏が今年のノーベル文学賞を受信したそうです中学の頃　私はたくさん本を読んでいたので何故かその頃から知ってました『物質的恍惚』は1975年の出版だったかなアマゾンで調べたら古書で8000円近くになっていました『悪魔祓い』に至っては2万円！のプレミア価格になっている『調書』『大洪水』を愛読していました（もちろん日本語訳ですけど）『物質的恍惚』は（最初の女房に書籍やら家財道具を処分されたので・・）古書で探して今でも持っています読んでいた頃が懐かしいフロイト、ニーチェ、ショーペンハウエル、キルケゴ...</description>
    <dc:date>2008-10-12T16:24:24+09:00</dc:date>
    <dc:subject>本</dc:subject>
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    <title>エンドレス</title>
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    <description>永遠が手をつけられないものが命
物質が命を作ったのは必然か否か

永遠というものは無とは逆の概念なのかな
永遠に続くものも「無」からみれば
ほんの一瞬の事象かもしれない

全てが無から生じたとしたら？
それが宇宙と生命の真理だとしたら？


人生は携帯電話のようなもの・・
その心は？


最初はタダ

（でも　持ってるうちに　手放せなくなる）


もしも森羅万象が　無からやってきたとしたら
いつの日か　全ての命はそこに帰っていくはずです
詰まるところ
私たちは無でできていて　人生は無から始まりました
生の状態は　そ...</description>
    <dc:date>2008-10-10T05:02:15+09:00</dc:date>
    <dc:subject>心と体</dc:subject>
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    <title>トリエンナーレ東広島2008</title>
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    <description>東広島市立美術館にて10月4日（土）〜10月19日（日）郷土・招待作家展に何故か招待されて出品しています３年前のは忘失したように覚えてますが…今回は何故か担当の方から何度も電話があって職場にも出品依頼に来られたりもしたので（おそれをなして…）出品させていただきましたオープニングは一般の方は２割ほど…出品者が約30名おられ…他 関係者という感じで作品の解説などもあったりして緊張しました知った顔の人に話しかけられたりして（でも名前は忘れてるんだなぁ〜）終わったらそそくさと引き上げましたが何名かに囲まれて『...</description>
    <dc:date>2008-10-07T07:50:33+09:00</dc:date>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
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    <title>くだをまく</title>
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    <description>文化財の保存であるとか美術作品の材質の基礎研究であるとか表現技法や絵画理念などなどについて市内中心部にあるとも思えないような一杯飲み屋風の居酒屋で先日ある人たちと議論しました毎年 夏休み期間中の集中講義で来学されている歌田眞介氏と…共同研究の話で盛り上がりました学生時代の恩師のような先生と将来のヴィジョンを語り合っているなんて夢のまま終わらせない立場でいられることがちょっと不思議でした大学院の講義で初めてお会いした時のことをはっきりと覚えています今から22年前になります</description>
    <dc:date>2008-10-05T11:27:08+09:00</dc:date>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xscuja/282.html">
    <title>広島市民球場</title>
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    <description>幼稚園の頃　時々父に連れられて　球場にいきました 
父は選手だったので　グラウンドの中とか　控え室とか・・ 
永い廊下を走り回っていたのをおぼえています 

パパー！　といって風呂場をのぞいたことがありました 
だれか選手のおしりをみたあとに 
もりさんのこどもにケツをみられた〜と言われたのを 
覚えています 

まだ何も問題のなかったころがなつかしい・・ 
巨人に移籍したりコーチになったり 
父がプロ野球の世界にいたことで特別な思い出があります 
幼少のころから心を痛めることや　自分がフツウでいられなくなるよう...</description>
    <dc:date>2008-09-29T10:20:57+09:00</dc:date>
    <dc:subject>記憶の記録</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xscuja/281.html">
    <title>創造は世界との対話から</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/xscuja/281.html</link>
    <description>ヴィジョンを持つこと答は既に 心に用意されています世界の本質をみれば物質にも生命が備わっているかのようですそう見えないなら仕方がないけど風も吹いて 太陽も回って 全てのものが動いているエレメントを知覚できるようになった人間は言葉や道具、永続性のある文化を手に入れましたコミュニケーションによって創造性のあとづけを行っているのが教育なのかもしれません学ぶことを知らない人にはわからないことだらけのこの世界のしくみ・・世界の開示を行うためにつまり世界に自らを委ねながら真実をみようとすることこの世界に生き...</description>
    <dc:date>2008-09-28T01:22:35+09:00</dc:date>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xscuja/280.html">
    <title>北海道からN氏</title>
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    <description>突然　『飯でもくわないか』と連絡があり
ええっ？広島におられるんですか！と・・
ご一緒させていただきました
お互いにちょっとした愚痴話と　将来的なヴィジョンについて
いろいろ意見交換をしてみたりして過ごしました


ちょっと弱くなってた私に対して活をいれるかのように
目の前におられる野田弘志氏は私をみつめながら
叱咤激励、叱咤、激励、叱咤叱咤、激励、叱咤叱咤叱咤、激励、、
そんな感じでした〜


最後は　いつもどおり　お互いの絵の構想などを披瀝しあったりして・・
いやぁ　よい先生です
今年はもう一回来るから...</description>
    <dc:date>2008-09-26T17:29:18+09:00</dc:date>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xscuja/279.html">
    <title>わすれた訳ではありません</title>
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    <description>あれから一年・・
9.23

一周忌に花でも贈るべきなのかと思ったのですが
なにもしないで　だれとも話さないで
部屋の片付けなどしていました
以前からアップしようかと思っていた音楽ネタをいじっては
自分を慰めたりなんかしていました（よわい自分・・）

9/24に別件で友人からメール
なんかいおうかとかおもいましたが　子供が生まれたとのこと
そうだなぁ・・　命にうまれかわりがあるとしたら
心からエールをおくりたい

おめでとう
よいことになるように私もがんばらなくては</description>
    <dc:date>2008-09-25T23:52:29+09:00</dc:date>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xscuja/278.html">
    <title>海洋地形学の物語</title>
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    <description>ベタな直訳ですが　イエスの
Tales From Topograhic Oceans　みつけました



13歳の頃（中1の夏休み）にタイムスリップします


イエスと言えばこの曲
Yes - Siberian Khatru　教科書的でよくできています
プログレのお手本のようなような楽曲かな


なんか笑える・・


この人よくコピーしています・・
オリジナルはビル・ブルフォードが叩いてます


このClose To The Edge　のアルバムでビル・ブルフォードはイエスを脱退してキング・クリムゾンへ
Yessongsの途中からアラン・ホワイトにかわって　海洋地形学の物語となる訳です
（...</description>
    <dc:date>2008-09-24T19:05:39+09:00</dc:date>
    <dc:subject>音楽</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xscuja/277.html">
    <title>内観（じじいのひとりごと）</title>
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    <description>自分と向き合うとか心をコントロールするとかという問題について自分とは何か？ボヤキにも似た日記を時々私は書いておりますが…本質に触れることと現実がどのように関わっているのか…ということがテーマなのです『心の変化によって現実を変える事が（などが）どのようにして可能となるのか』ぐちゃぐちゃ考えている訳です『願いが叶う』を可能とする心の特別な働きは何らかのコントロールが基本となっているように思いますいわゆる自己コントロール…自己暗示の効用？ですかね体と行いを整える事心を清浄に保つ事正しい祈りを持つ事...</description>
    <dc:date>2008-09-23T12:48:37+09:00</dc:date>
    <dc:subject>心と体</dc:subject>
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