<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/">
    <title>eye love it!  視線の冒険</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/</link>
    <description>女性写真家　飯田裕子のブログ</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-08-03T09:39:37+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/100.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/99.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/98.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/97.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/96.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/95.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/94.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/93.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/92.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/91.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/100.html">
    <title>岩井の夏</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/100.html</link>
    <description>岩井海岸、今年も子供たちの夏がやってきました。

ここに暮らすことになるまで、正直あまり内房のことを知りませんでした。
でも、実際に暮らしてみるとなんと豊なことか。魚の種類も外房より断然多い。
というのも、流石「江戸前」の本拠地。そして、何より戦後からずっと東京都の子供たちの臨海学校の海岸であったことが町の安全に繋がっています。年々臨海学校の生徒は少なくなっているようですが、真っ黒に日焼けして、海が本当に塩辛くしょっぱいことや、星空が大きなこと。肌で波の力パワーを感じ骨に覚えさせる事。そんな経験...</description>
    <dc:date>2008-08-03T09:39:36+09:00</dc:date>
    <dc:subject></dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/99.html">
    <title>山の手入れと川場村小学校の写真教室</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/99.html</link>
    <description>haa〜〜〜.あっつい.. .. 
でも、房総は暑いといっても海の効果で多少はマイルドですね。 

というのも、このところ森の中に入ってます。 
川場村（群馬県）の森づくり塾の撮影。
世田谷区民がゼロ歳から８７歳まで参加して、里山の山手入れをします。
官民、大学、老若男女。クロスオーバーな人間が参加してかれこれ１０年続いています。
これだけ多種多様な人の参加する山造りというのも多分珍しく、
未来への希望を感じました。
 多くの人は、温暖化を防ぐには木を植える事、と思いがち。
でも、健全な森にするのには、人工林は切っ...</description>
    <dc:date>2008-07-26T15:13:20+09:00</dc:date>
    <dc:subject>nature</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/98.html">
    <title>ナショナルジオグラフィックzipJapan</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/98.html</link>
    <description>ナショナルジオグラフィック6月号、ZIP JAPAN
千葉県南房総市和田町の「房総の夏物語、クジラが揚がる日」
昨年の夏をかけて取材撮影した記事です。

房総にベースを置いてはや8年。クジラがすぐ近くの海にいるということが当たり前になってきた昨今。改めて取材して見えたこと。
人と人、人とクジラの物語。そして、和田浦のみならず、かつて捕鯨の都として栄えていた勝山の鯨組の末裔。名残りの暮らし。

＊6月末にあると、黒潮流れる房総沖にツチクジラが回遊してくる。
人々は４００年前からこの海で鯨を捕獲し、余さず利用してき...</description>
    <dc:date>2008-06-22T08:12:25+09:00</dc:date>
    <dc:subject>仕事</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/97.html">
    <title>映画のスチール</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/97.html</link>
    <description>フォトグラファーでも写真家でもなく、映画の世界ではスチールといいます。
実際に映画最後のテロップで見かけてはいたものの、実際にどんなことをしているのか、
見当もつきませんでした。

それが、ご縁ありまして映画のスチールを担当。
監督を筆頭に、総勢７０名を超すスタッフ。高橋判明監督のもと、「高橋組」というわけです。
「組」って組織で、火消しとかでいうチーム。
「組員」の中には「演出部＝俳優さんたちの指導をはじめ映像や動きなど、監督さんの補佐」
「俳優部＝今回は男優さん多く、女優さんはほんとに一輪の花の...</description>
    <dc:date>2008-06-03T15:52:05+09:00</dc:date>
    <dc:subject>My works</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/96.html">
    <title>ペルソナ</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/96.html</link>
    <description>皆誰もがいくつもの人格を演じてる

ペルソナ。

仮面劇のように、どれも本物で
どれも偽物。



ただね...
そのどれも必要な役---なんだよね....きっと。</description>
    <dc:date>2008-05-16T23:46:19+09:00</dc:date>
    <dc:subject></dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/95.html">
    <title>震度</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/95.html</link>
    <description>中国地震災害で苦しみの中にいる人々。
悲しみ、切なさ、どうしようもない現実。

中国という大地が揺れている。

大地の下も揺れた。
この地球は熱い血のようなマグマの塊。

人がやったこと、してきたこと
そんなことを嘲笑するかのように。

地球もまた呼吸し、

感情を吐露するように、訴えかける。


</description>
    <dc:date>2008-05-16T23:37:40+09:00</dc:date>
    <dc:subject></dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/94.html">
    <title>あやとり</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/94.html</link>
    <description>
あやとりで伝える

一本のひもを輪にしてすくってまた離して。相手がいれば二人で順番に取りあったり…。

幼い頃誰もが一度はあやとりに夢中になった経験があるはずです。

たった１本の紐。
なのにそこから無限に話が現れ、終わればただの紐にもどる。

とどめることができない形に想像を膨らませるあやとりは日本だけでなく世界各地の、とりわけ太平洋の島々に広く伝わるものだと知りました。

絶海の孤島、イースター島で綾取りダンスを見たとき、こんな遠くでなつかしいものに出会った不思議な心地がしたものです。

女性が、軽...</description>
    <dc:date>2008-04-18T19:33:53+09:00</dc:date>
    <dc:subject>travel</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/93.html">
    <title>春花の南房総、観光ちらしずし！</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/93.html</link>
    <description>

「南房総　花の風が吹く半島」

　風が頬に心地良いと感じるのは、冴え冴えとした青い海があまりにも眩しいからでしょうか。
東京で空っ風に吹かれ、コートの襟もとをきゅっと締めたままあわててバスに乗り込んだのはつい１時間前。
東京湾の海底を通じ房総半島に繋がるアクアラインを抜ければ、太陽の光が薄皮を一枚剥いだようにあでやかに変わっているのに気がつきます。
そして、木更津から徐々に南下するにつれ、窓の外の柴犬の背中のような色をした日向枯れの風景の中に、少しづつ緑の量が増える。

房総半島をもっと南へ、南へ...</description>
    <dc:date>2008-03-02T01:36:42+09:00</dc:date>
    <dc:subject>Minami Boso</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/92.html">
    <title>凍てつくアラスカ</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/92.html</link>
    <description>
マイナス４０度の夜空にオーロラが音も無く舞った。

はじめてのアラスカ。
南方系を称する私が凍てつく大地へ旅をした。
北のそれも極限の寒さのこの時期。
でも、人間の適応力の凄さには我ながら驚く。
はじめてフェアバンクスの空港を出て息を吸ったときには、おそるおそる..。
それから内陸のチェナ温泉へ。
鴨も温泉に入る。飛びながら瞬間冷凍にならなければいいが...
露天風呂は心地よい温度でも顔から上の湯気は瞬く間に凍って樹氷状態。
でも平気になる。
熊も冬眠しているんだ。
バイソンやムースもいるんだ。永久凍土には...</description>
    <dc:date>2008-02-13T16:14:47+09:00</dc:date>
    <dc:subject>travel</dc:subject>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/91.html">
    <title>いただきます</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/xtrgyguu/91.html</link>
    <description>　いただきます。
食べるまえに言う言葉。その言葉の意味は「あなたの命を私の命の糧として頂戴します」ということ。
命が別の命に移る、もしくは写る、転写されるということ。
そう考えると、自分の体に転写されるものがいったい、どんなものなのかかなり真剣にするべき行動なのだ。

昨日、わたしは東京で「いのちの食べ方」という映画を見ました。
そしてちょうどその頃、偶然ですがテレビでは「中国製の毒入り餃子」事件で全国各地に波紋が広がっていました。

「いのちの食べ方」はドイツ人スタッフによって撮影編集されたドキュ...</description>
    <dc:date>2008-01-31T23:54:48+09:00</dc:date>
    <dc:subject>My works</dc:subject>
  </item>

</rdf:RDF>

