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    <title>Something Great</title>
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    <description>私達はSomething Greatなんだよ!!!
ほんとだよ。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>なが〜い</dc:creator>
    <dc:date>2008-09-01T08:18:34+09:00</dc:date>
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    <title>ゴスペルソング</title>
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    <description>昨日の土曜日にロスアンジェルスで催されたゴスペル音楽を聴きに行った。アメリカでも有名なゴスペルシンガーが率いるグループであり、初めてゴスペル音楽を生で聴いたがその迫力に圧倒された。心の底まで響き渡るような声量での歌声には聞き入ってしまった。心を込めて力一杯歌う彼らから大きな感動をもらった。測らずも涙を流してしまった。
シンガーの皆さん、有難う。
来年は日本にも行く計画をしているそうである。


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    <dc:date>2008-09-01T08:18:33+09:00</dc:date>
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    <title>２世週祭</title>
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    <description>Big Bear Lakeから帰ってきてから一週間が過ぎました。
８−１６にはロス恒例の２世週祭が始まりましたが、殆ど人が出でいませんでした。
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    <dc:date>2008-08-19T11:18:36+09:00</dc:date>
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    <title>Big Bear Mountain</title>
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    <description>８月９，１０日とLAから２時間半ぐらいの所にあるBig Bearに行ってきた。標高2500mはあり、空気がきれいで、すがすがしかった。体も心も洗われた気持ちになった。夕方は湖のほとりでバーベーキューをし、水谷さんが一人で焼いて、我々はただ色々美味しいものを食べさせてもらった。子供をいれて１３人で楽しいひと時を過ごした。又行きたいと思う。
皆さん本当にありがとう。



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    <dc:date>2008-08-13T09:00:56+09:00</dc:date>
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    <title>スクリーン</title>
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    <description>市川昆監督は９２歳の今年(2008年)に亡くなられた。彼は子供のころから絵を描く事が大好きで、将来は絵描きになりたいと思っていたそうである。同時に映画も大好きで、映画に関係する職業にもつきたいと思っていたそうである。彼は自分が生きているこの世界に無限の表現があり、それを映画のスクリーンという決まったサイズの所に無限を如何に凝縮させられのかに難しさがあり、又それは同時に物凄い喜びでもあると言っていた。

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    <dc:date>2008-08-07T11:50:30+09:00</dc:date>
    <dc:subject>趣味</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xxxmges6pf/131.html">
    <title>領土問題（竹島）</title>
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    <description>暫くの間ブログへの書き込みを休んでいた。また再開したいと思う。
日本は経済大国の一員になったことは確かだ。しかし政治的大国ではなく未だ小学生並の扱いしか多くの外国から受けている。日本政府は何時もながら”冷静な対応”と言う言葉で全てを濁し続けている。日本が一番の友人だと思っているアメリカからも次のような政治的扱いを受けて日本よこのままただやり過ごすだけなのか？

『米委員会、帰属先「韓国」に戻す＝ブッシュ大統領、竹島問題に介入　【ワシントン３０日時事】米政府機関の地名委員会が竹島（韓国名・独島）の...</description>
    <dc:date>2008-07-31T11:10:06+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xxxmges6pf/130.html">
    <title>62ページ：ユメを追いかけろ！（創作ショートストーリー）　</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/xxxmges6pf/130.html</link>
    <description>そのような社会や組織に於いては、上と会わない事柄や考えは危険思想だと思われるのみである。勿論私たちの頭脳の中で何を考えようともそれは確かに自由であり、それを束縛など出来ることではないが、その考えを自由に表現出来ない所に統制された社会や組織の恐ろしさがあるのである。勿論、日本やアメリカのような自由社会国家に於いても必ずしも１００％に自由に表現が可能な社会ではないが、少なくとも各個人はある程度言いたい事は言える社会形態であることは間違いない。

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    <dc:date>2008-06-16T12:15:31+09:00</dc:date>
    <dc:subject>趣味</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xxxmges6pf/129.html">
    <title>61ページ：ユメを追いかけろ！（創作ショートストーリー）</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/xxxmges6pf/129.html</link>
    <description>私たちの魂は日々生長するのが本姓である。魂は生長したくてたまらないのである。以前言ったかも知れないが、画家は制限されたキャンバスという中で自由自在に無限の表現を現すのである。制限されているからこそ無限の表現を現すことが出来、もし制限が無かったら無限の表現は出来ないのである。ならば、共産主義社会という制限された世界でも無限に自由を現すことが出来るのではないか？と問われるかもしれない。しかし、

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    <dc:date>2008-06-15T13:30:41+09:00</dc:date>
    <dc:subject>趣味</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xxxmges6pf/128.html">
    <title>60ページ：ユメを追いかけろ！（創作ショートストーリー）　</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/xxxmges6pf/128.html</link>
    <description>何でも上から押し付けられると人はやる気を失う。政治形態でもしかりである。共産主義のように、全てが上部からの命令で動いているような社会には個人の自由意志は殆どなく、例えやる気を起こしても上がダメだと言えば諦めざるをえない。自由に自己表現できない所に於いては組織の為にという大義名分によって、個人の意思は埋没させられる。



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    <dc:date>2008-06-14T12:56:01+09:00</dc:date>
    <dc:subject>趣味</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xxxmges6pf/127.html">
    <title>庭の手入れ</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/xxxmges6pf/127.html</link>
    <description>表の芝生の周りがかなりブッシュになっていたのを刈り取って庭を綺麗にした。前々からこのブッシュになっている所を何とかしたいと思っていた。先週の日曜日に友達が桃の苗木を植えてくれた。彼曰く、”このブッシュをきれいに刈り取ったら良くなるよ。”と言ったので、心を決めて刈り取り作業を始めた。会社から帰って来てから２時間位３日間費やしてやっと綺麗になった。こんなことならもっと早くからてを付けていたらよかったのにと思った。何事でも、最初は躊躇していても、やり始めたら意外と簡単に出来る事が沢山あるような気が...</description>
    <dc:date>2008-06-13T10:59:40+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/xxxmges6pf/126.html">
    <title>転職</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/xxxmges6pf/126.html</link>
    <description>アメリカでは昔から転職は当たり前である。日本のように４月に一斉に新入社員が入って来ることはない。経験があれば転職は自由であり、又より高い給料の所を目指して転職する。日本のように大学３年生位から就職活動をするようなことはなく、一斉入社ということもないが、大学在学中に仕事の経験を積むのが必要になってくる。何故なら経験がないと中々会社は採用してくれない。日本では終身雇用性が既に崩れているが、余り高い所を目指さない人にとっては、結構有難い制度のような気がする。転職あり、ヘッドハントありの競争の世界で...</description>
    <dc:date>2008-06-12T11:21:05+09:00</dc:date>
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