2008/1/4 23:26
わたしの体験したこと〜前編〜 日記
「生きてても いいことなんかない」
その言葉に衝動的に動いた私だけど、「生きようよ!」なんて声をあげるつもりは毛頭なかった。くだらない。
私がここにいる間に、もし「私は〜してあげている」と思ったら自分を張り飛ばして、
ことぶきから去ろう、と決めていた。
ボランティアという言葉が嫌い。こういっちゃぁなんだが、してあげてる自分に酔う人を阪神淡路の地震の時にその場にいて少ないけれど感じたから。
私自身、生きていてもいいことなんかない、というのは幼い時からの呪文。
だからこそ、同じ言葉を使う人たちと、それがほんまかどうか確かめたかった。
それでもって、同じ言葉を持つ私やから、分かり合えると、思ってた。
そして、行ったことでわかったのは、私がおっちゃんたちから教えられたことばかりだということ。
大晦日。はじめてのことぶき。
道を歩いていると、わざと脅すそぶりをされる。びびりを表に出さないようにするが、
おしっこちびりそう。
まずは支援の人たちと関係を作ることだけで疲れ、その都度自分が感じていることを
感じていた。
ああ、またいつものように閉じる自分がいる、とか。
テントの中で大声で話すドヤのおっさん達の匂いとか、脱いだコートの置き場所をなんだかいやに選ぶ自分がいる、とか。
もう、お前、何しにきてん!の世界。
最初は覚悟しておそるおそる行っていたトイレは、アルコール依存症の方の
支援コミュの建物内。
最後のほうは、「こんちわぁ〜!」と挨拶しながら階段を駆け上るねーちゃんと化す。
そこが閉まったら、ドヤの中のものすごいトイレにも行っていた。
折りたたみ机と折りたたみ椅子だけで始まった「よろず相談」は、会話が続かない。
通りいっぺんの話で終わってしまう。それでも帰らないと決めてたから二晩、教会の施設で寝た。
おいちゃんたち、机の前を最初は、知らんぷりして通り過ぎていると思ってたけど、
よく見ると横眼で見てる。(笑)
そういう人たちに、目をあわせて挨拶をし続けた。
でも、元気にやりすぎてはいけない、と思った。だって、おっちゃんたち元気ないのに私が能天気に声出したら、余計線引きがあるみたいやん?
多くの人は帽子を目深にかぶっている。目を合わそうとしない。それがだんだんと帽子を上げ始め、目をあわせてくれるようになる。もうええちゅーくらい話し出すおったん。
刑務所から出てきた人たちも多くて、一番笑ったのは 「おまえは三回(入所)だろ!おれは二回だ!」と少ない自分がまるで真面目のように言い合っている。もちろん、ブラックなジョークだけど、笑えるこの人たちは強い。
強くて、弱い。
弱くて、強い。
ここにいるのは、私であり、あなた。
私が常駐していた公園は、支援部隊のテントがあって炊き出しをしていたので年末からたくさんの人数が集まっていた。一見見世物のようだったけど、一度縮まりだすと加速的な距離感。
顔と名前を覚え、前を通り過ぎるおっちゃんたちに挨拶を繰り返す。
椅子に座ってくれた人には、どこか痛いところとかないですかぁ?と聴く。
(ここで、どうなりたいですかぁ?なんて聴いたらぶっとばされるやろな。)
杖をつく人、車いすの人、長期の土木業で椎間板ヘルニアになってる人はざらにいる。
それだけでない障害。
精神障害。
アルコール依存からくる精神障害。
お酒(意思)のせいで、仕事も人間関係も金も信頼も自分もぶち壊し
後悔しやり直そうとしたら向い風で来る世間の非難の声。
そしてそれを繰り返す自分への自己嫌悪、激しい自責。
ここにいるのは、わたしそのもの。
人間の弱さそのもの。
理由は違えど、尽きない自責の念にこげつきそうになる自分。
これを読むあなたも、わたしも、たまたまここまでこれたけど、
決して彼らが異常なんじゃない。あの危うさは絶対に誰にもある。
わたしの父親が建設業で、たくさんの日雇い労働者を私自身が子供の頃から見てきた。
お酒での席での下品きわまりない歌も、わたしは好きだった。
葬式でその歌を歌い、さすがにたしなめられるそんな常識のなさが可愛かった。
この町に行く直前、マイコーチの言葉で父親に会いに行くんだ、とも気付いた。
そこにいるのは、まさにお酒を飲むと叫びまくっていたわが父がたくさんいた。
泣いてはいけないと、なぜか強がっていたのだけど、何度泣いたか。
あるおじさんが私の前に座って言ったの。
「おねーちゃん、なんかいいことない?(にやぁ)」
いいこと?
「うん、わくわくドキドキするようなこと」
わくわくドキドキかぁ〜、ええ言葉やねぇ〜
「そりゃそうよ、わくわくドキドキがあるから人間はええんよ、
でもね、ここにいるとそれがないのよ、生きてるて感じがしないのよ」
そっかぁー。ねえねえ、今までさ、いーーーーちばん、
わっくわくドキドキしたことって何?
そこから知ったこと。
彼がかつてグライダーに乗っていたこと、
そして実は離陸前が一番わくわくどきどしていたこと。
それは天気や風を読むのが面白かったこと・・・
けれどもうそれはかなわない、と言った時、他に何かある?と聴いたら
「今までしたことないんだけど、結婚をしてみたい」という。ぽっとなってるし。
笑いながら、私は泣いていた。絶対に涙を流さずに(だってこの話で泣いたらへんやん?)
命がここにある、当たり前やけど、命がある。
ああ、こんな話をいっぱいいっぱいもらったんだ。
貰ったといえば、私は3日目からやたらと差し入れをもらうようになった。
缶コーヒーやお茶。あったかいぞ、ほら、と寒空の私にくれた。
お菓子やみかん、机の上にぽい、と置いて行くドヤの人たち。
何か痛いなぁと思っていた足が、ひび割れて血が出ていたのに帰って気付いた。
おねーちゃん、がんばれよって 声をかけてもらった。
炊き出しの雑炊が1300食配られた時、私はあることに気づいた。
1300人が立って雑炊をかき込みながら、ほぼ全員が同じ方向を向いていることに。
それは、公園の出口。
胸が締め付けられて、私も同じ雑炊をかきこんだ。
私は、この瞬間、一番幸せを感じてた。
1300人のドヤのおいちゃんたちと一緒に、出口に向かって雑炊をかき込む自分!
NABEさんに頼んで空撮したかったよ!
今日、5日目の早朝。
公園で、ドヤのおっちゃんがクッキーをくれた。ほれ、食いな、と渡してくれた手は爪も指も真っ黒だったけど、まだそれをちらと見る私がいたけど、むしろそこから飛べる自分が結構楽しくて。
ありがとう! お腹が空いていたのですぐに食べた。
おっちゃんは、得意料理のキャベツの芯とツナ炒めのレシピを教えてくれた。
その言葉に衝動的に動いた私だけど、「生きようよ!」なんて声をあげるつもりは毛頭なかった。くだらない。
私がここにいる間に、もし「私は〜してあげている」と思ったら自分を張り飛ばして、
ことぶきから去ろう、と決めていた。
ボランティアという言葉が嫌い。こういっちゃぁなんだが、してあげてる自分に酔う人を阪神淡路の地震の時にその場にいて少ないけれど感じたから。
私自身、生きていてもいいことなんかない、というのは幼い時からの呪文。
だからこそ、同じ言葉を使う人たちと、それがほんまかどうか確かめたかった。
それでもって、同じ言葉を持つ私やから、分かり合えると、思ってた。
そして、行ったことでわかったのは、私がおっちゃんたちから教えられたことばかりだということ。
大晦日。はじめてのことぶき。
道を歩いていると、わざと脅すそぶりをされる。びびりを表に出さないようにするが、
おしっこちびりそう。
まずは支援の人たちと関係を作ることだけで疲れ、その都度自分が感じていることを
感じていた。
ああ、またいつものように閉じる自分がいる、とか。
テントの中で大声で話すドヤのおっさん達の匂いとか、脱いだコートの置き場所をなんだかいやに選ぶ自分がいる、とか。
もう、お前、何しにきてん!の世界。
最初は覚悟しておそるおそる行っていたトイレは、アルコール依存症の方の
支援コミュの建物内。
最後のほうは、「こんちわぁ〜!」と挨拶しながら階段を駆け上るねーちゃんと化す。
そこが閉まったら、ドヤの中のものすごいトイレにも行っていた。
折りたたみ机と折りたたみ椅子だけで始まった「よろず相談」は、会話が続かない。
通りいっぺんの話で終わってしまう。それでも帰らないと決めてたから二晩、教会の施設で寝た。
おいちゃんたち、机の前を最初は、知らんぷりして通り過ぎていると思ってたけど、
よく見ると横眼で見てる。(笑)
そういう人たちに、目をあわせて挨拶をし続けた。
でも、元気にやりすぎてはいけない、と思った。だって、おっちゃんたち元気ないのに私が能天気に声出したら、余計線引きがあるみたいやん?
多くの人は帽子を目深にかぶっている。目を合わそうとしない。それがだんだんと帽子を上げ始め、目をあわせてくれるようになる。もうええちゅーくらい話し出すおったん。
刑務所から出てきた人たちも多くて、一番笑ったのは 「おまえは三回(入所)だろ!おれは二回だ!」と少ない自分がまるで真面目のように言い合っている。もちろん、ブラックなジョークだけど、笑えるこの人たちは強い。
強くて、弱い。
弱くて、強い。
ここにいるのは、私であり、あなた。
私が常駐していた公園は、支援部隊のテントがあって炊き出しをしていたので年末からたくさんの人数が集まっていた。一見見世物のようだったけど、一度縮まりだすと加速的な距離感。
顔と名前を覚え、前を通り過ぎるおっちゃんたちに挨拶を繰り返す。
椅子に座ってくれた人には、どこか痛いところとかないですかぁ?と聴く。
(ここで、どうなりたいですかぁ?なんて聴いたらぶっとばされるやろな。)
杖をつく人、車いすの人、長期の土木業で椎間板ヘルニアになってる人はざらにいる。
それだけでない障害。
精神障害。
アルコール依存からくる精神障害。
お酒(意思)のせいで、仕事も人間関係も金も信頼も自分もぶち壊し
後悔しやり直そうとしたら向い風で来る世間の非難の声。
そしてそれを繰り返す自分への自己嫌悪、激しい自責。
ここにいるのは、わたしそのもの。
人間の弱さそのもの。
理由は違えど、尽きない自責の念にこげつきそうになる自分。
これを読むあなたも、わたしも、たまたまここまでこれたけど、
決して彼らが異常なんじゃない。あの危うさは絶対に誰にもある。
わたしの父親が建設業で、たくさんの日雇い労働者を私自身が子供の頃から見てきた。
お酒での席での下品きわまりない歌も、わたしは好きだった。
葬式でその歌を歌い、さすがにたしなめられるそんな常識のなさが可愛かった。
この町に行く直前、マイコーチの言葉で父親に会いに行くんだ、とも気付いた。
そこにいるのは、まさにお酒を飲むと叫びまくっていたわが父がたくさんいた。
泣いてはいけないと、なぜか強がっていたのだけど、何度泣いたか。
あるおじさんが私の前に座って言ったの。
「おねーちゃん、なんかいいことない?(にやぁ)」
いいこと?
「うん、わくわくドキドキするようなこと」
わくわくドキドキかぁ〜、ええ言葉やねぇ〜
「そりゃそうよ、わくわくドキドキがあるから人間はええんよ、
でもね、ここにいるとそれがないのよ、生きてるて感じがしないのよ」
そっかぁー。ねえねえ、今までさ、いーーーーちばん、
わっくわくドキドキしたことって何?
そこから知ったこと。
彼がかつてグライダーに乗っていたこと、
そして実は離陸前が一番わくわくどきどしていたこと。
それは天気や風を読むのが面白かったこと・・・
けれどもうそれはかなわない、と言った時、他に何かある?と聴いたら
「今までしたことないんだけど、結婚をしてみたい」という。ぽっとなってるし。
笑いながら、私は泣いていた。絶対に涙を流さずに(だってこの話で泣いたらへんやん?)
命がここにある、当たり前やけど、命がある。
ああ、こんな話をいっぱいいっぱいもらったんだ。
貰ったといえば、私は3日目からやたらと差し入れをもらうようになった。
缶コーヒーやお茶。あったかいぞ、ほら、と寒空の私にくれた。
お菓子やみかん、机の上にぽい、と置いて行くドヤの人たち。
何か痛いなぁと思っていた足が、ひび割れて血が出ていたのに帰って気付いた。
おねーちゃん、がんばれよって 声をかけてもらった。
炊き出しの雑炊が1300食配られた時、私はあることに気づいた。
1300人が立って雑炊をかき込みながら、ほぼ全員が同じ方向を向いていることに。
それは、公園の出口。
胸が締め付けられて、私も同じ雑炊をかきこんだ。
私は、この瞬間、一番幸せを感じてた。
1300人のドヤのおいちゃんたちと一緒に、出口に向かって雑炊をかき込む自分!
NABEさんに頼んで空撮したかったよ!
今日、5日目の早朝。
公園で、ドヤのおっちゃんがクッキーをくれた。ほれ、食いな、と渡してくれた手は爪も指も真っ黒だったけど、まだそれをちらと見る私がいたけど、むしろそこから飛べる自分が結構楽しくて。
ありがとう! お腹が空いていたのですぐに食べた。
おっちゃんは、得意料理のキャベツの芯とツナ炒めのレシピを教えてくれた。
2008/1/9 0:53
投稿者:めぐっち
2008/1/7 23:36
投稿者:jun
CTIのメールから来ました。
おどろく行動力ですね。
格差社会の格差が広がる中
ツケがまわるのはたいてい社会的弱者。
”真実は現場にある”
みんな本当は胸に火を持っているんですね。
コーチという生き方をしてるからこそ
炊き出しを受け取った人びとが
俺はどっこい生きてるぜ という気持ちがもてたんじゃないしょうか。
頭が下がるとともに素晴らしいと思いました。
おどろく行動力ですね。
格差社会の格差が広がる中
ツケがまわるのはたいてい社会的弱者。
”真実は現場にある”
みんな本当は胸に火を持っているんですね。
コーチという生き方をしてるからこそ
炊き出しを受け取った人びとが
俺はどっこい生きてるぜ という気持ちがもてたんじゃないしょうか。
頭が下がるとともに素晴らしいと思いました。
2008/1/6 19:12
投稿者:めぐっち
●珠帆美汐さま
お名前は、ネットワークかどこかで何度かおみうけしております。
きてくれて、読んでくれて ありがとうございます。
これから、波が繋がっていく気がしています。
mixiにもありがとうございます。
お名前は、ネットワークかどこかで何度かおみうけしております。
きてくれて、読んでくれて ありがとうございます。
これから、波が繋がっていく気がしています。
mixiにもありがとうございます。
2008/1/6 18:12
コーアクティブネットワークを拝読して、とても感動しました。
こちらの詳しい記事を読んで、もっと感動しました(><)
シェアしてくださって、ありがとう。
たくさんの思いが渦巻いてますが、ちょっとまだ言葉になりません。
とにかく、感動しました。
とにかく、感謝です。
こちらの詳しい記事を読んで、もっと感動しました(><)
シェアしてくださって、ありがとう。
たくさんの思いが渦巻いてますが、ちょっとまだ言葉になりません。
とにかく、感動しました。
とにかく、感謝です。
2008/1/6 15:33
投稿者:めぐっち
●コーチゃん
下のほうに・・・って何ゆうてんねんw
うれしいわぁ。もし言葉になったら、生まれてきたらまた教えてなぁ。関係ないけど、コーチゃんとはにいにい同様5年目の付き合いやねぇ。(遠い目)
●そみさん
実は、そみさんが路上ライブしたのが、わたしにとってとても大きなインパクトがあったのです。あの行為が私に行動を起こす背中押しのひとつだったのですよ。ありがとう。
●たかべー
寿から帰ってきて、朝必ず思い出します。彼らはどうしているかって。私が触れ合ったのはほんの一瞬。でも彼らは毎日 家と縁がないところで生きる。これからもそのつもり。それがどれほど絶望的か、考えると私は胃のあたりから 何か垂れ下がるようなつらい思いにかられます。
下のほうに・・・って何ゆうてんねんw
うれしいわぁ。もし言葉になったら、生まれてきたらまた教えてなぁ。関係ないけど、コーチゃんとはにいにい同様5年目の付き合いやねぇ。(遠い目)
●そみさん
実は、そみさんが路上ライブしたのが、わたしにとってとても大きなインパクトがあったのです。あの行為が私に行動を起こす背中押しのひとつだったのですよ。ありがとう。
●たかべー
寿から帰ってきて、朝必ず思い出します。彼らはどうしているかって。私が触れ合ったのはほんの一瞬。でも彼らは毎日 家と縁がないところで生きる。これからもそのつもり。それがどれほど絶望的か、考えると私は胃のあたりから 何か垂れ下がるようなつらい思いにかられます。
2008/1/6 3:30
投稿者:たかべー
すごい・・・
度肝を抜かれました。。
一見自分とは“別世界”のような場所にも、人間がいて、毎日を生きていて、いろんなことを感じている。
そんなあたりまえのことを、あらためて思い出させてもらいました。
ありがとう、ほんまもんのリーダー。
度肝を抜かれました。。
一見自分とは“別世界”のような場所にも、人間がいて、毎日を生きていて、いろんなことを感じている。
そんなあたりまえのことを、あらためて思い出させてもらいました。
ありがとう、ほんまもんのリーダー。
2008/1/6 1:55
投稿者:そみ
行って、身を置いて、見ただけでも凄い。
2008/1/5 21:51
投稿者:コーチゃん
めぐっち
なんだろなー
この読後感。
内なる感覚。ぐおーっと。
下腹部あたり(下には行きすぎないでね*^^*)
がぐるぐるぐおぐおとうねっている。
そう、うねってるかんじ。
まだ言葉にならない。
簡単に言葉にはならへん。
そんな 大きな 大きなインパクトをもらったよ。
めぐっち、あんた、生きてるねぇ。
なんだろなー
この読後感。
内なる感覚。ぐおーっと。
下腹部あたり(下には行きすぎないでね*^^*)
がぐるぐるぐおぐおとうねっている。
そう、うねってるかんじ。
まだ言葉にならない。
簡単に言葉にはならへん。
そんな 大きな 大きなインパクトをもらったよ。
めぐっち、あんた、生きてるねぇ。
2008/1/5 18:54
投稿者:めぐっち
●うめはな
命のやりとり。すごく深い言葉だね。感じてみたら・・・なんだか楽しいぞ。おい^^。
●カッパなっちゃん
なつおに笑いました。踊りながら進む。あーたらしいや^^。
●ラブリー♪
本人は、そう思ってなかったりするんだけどね。
命をどう使うか、なんだね。
●NABEさん
本当は「ありがとう」と言われて戸惑う自分もいるのですが、その意味する深さを味わいたいと思う。
お互いさまんさなんだよねぇ。
命のやりとり。すごく深い言葉だね。感じてみたら・・・なんだか楽しいぞ。おい^^。
●カッパなっちゃん
なつおに笑いました。踊りながら進む。あーたらしいや^^。
●ラブリー♪
本人は、そう思ってなかったりするんだけどね。
命をどう使うか、なんだね。
●NABEさん
本当は「ありがとう」と言われて戸惑う自分もいるのですが、その意味する深さを味わいたいと思う。
お互いさまんさなんだよねぇ。
2008/1/5 9:03
投稿者:NABE
深い深海に降りて明かりを灯すと、明かりが他にもたくさん灯っていることを知って、
そこが深海なんかではなく、雲の上であることに気がつく。
自分の行動でもって、思い込みを捨てること。
その想いと強さを教えてもらった。
ありがとう。
撮影したら、感動的な映像になっただろうなー。
そこが深海なんかではなく、雲の上であることに気がつく。
自分の行動でもって、思い込みを捨てること。
その想いと強さを教えてもらった。
ありがとう。
撮影したら、感動的な映像になっただろうなー。

コーアクティブネットワークからきてくださったんですね。ありがとうございます。
junさんの書き込みを読んで、あらため「どっこい俺はいきてるぜ」の深みを感じてみました。
命の太さ、強さ、ずぶとさ。
誰にもあるその どっすん!とした力。
彼らを不幸なんて、決めつける傲慢さ。自分にもあらためて気づけました。ありがとう。ありがとう。