2008/5/9  1:33

視点  日記

自分が、どれほど勇気があり、輝ける存在だと知っていても、
それでも、

お風呂あがり、ヘルスメーターに乗ってはため息をつき、
自分の歩き方がおかしいことに、イライラを募らせ、
仕事後、反省ばかりを繰り返し、
自分の持つ素材に不満を募らせ、


出来てないこと、不完全なこと、それにスポットライトをあてている自分に気づく。



テレビ局のADのように、とにかく必死に、ライトをあてている。





そんなことに気づく。



昨夜は、yahoo動画で「純プライド」という映画を最後まで観てしまい、
不覚にも、瞬号泣(まばたきほどの時間、集約して号泣すること。今作った造語)した。

内容にではなく、
寂寥感と諦観。 何かを諦めている、というのは何かを欲しているということ。



そんな自分に、ただ、気づいてあげた。

それが、実は自己受容だ、と、今更ながら大発見だった。



2008/5/11  1:43

投稿者:めぐっち

◇らぶり
茶ぼーの、彼女がいいねぇ。いい味してるし、セリフのひとつひとつがたまんない。原作がいいんだろねー

2008/5/10  11:07

投稿者:らぶり

「純ブライド」を見たよ♪

若さゆえに許されることがあるとしたら・・・

人生にIFはないけどね!

コメントを書く


名前
メールアドレス
URL
コメント本文(1000文字まで)


RSS1.0