2008/5/15 20:32
American English and English DIARY
今日はもうちょっと詳しく・・・。
前回の話題が好評だったようで、久しぶりにコメントも山ほどで正直驚いた。やっぱりぼけぼけつまらない私の日々の出来事など書かず、昔みたいに話題探しに力を注ごうっと新たな決意をしたのだった!
さて、そんなことはおいといて。★国際結婚★NY生活まんが日記★のNobukoさんのところでもこのネタはまんまと使われ(Nobukoさん紹介ありがとう)そこに書かれた内容にちょっと注目!そうそう、下記の単語はイギリスで多く使われる。ちなみに、Nobukoさんのところで紹介されていたクイズは全問正解だった!(←結構うれしかった)
Rubbish
Bloody
Wicked
Lovely
Darling
さらに、これを読んで思い浮かんだ単語がある。
Love
Bollocks
Cheers
Mate
Loveは人を呼ぶときなどによく使われ“Thank you love”など友達同士やまったく知らない他人に言われることもよくある。(買い物中など)アメリカ英語では”Sweetheart“と同じ感覚なのかも知れない。CheersはThank youとかByeの代わりに使われる。
では米語と英語の違いで簡単なものをいくつか・・・。
米語 = 英語
Drugstore = Pharmacy (Chemist)
Elevator = Lift
Toilet = Loo
Line = Queue
など。後NobukoさんのところでなすのことをEggplantが米語でAubergineが英語と紹介されていた。これで思い出したが、イギリスではZucchiniではなく、Courgetteといわれる。これも面白い違いだ。
ともかく探せばいくらでも出てくる米語と英語の違い。今度はもうちょっと掘り下げていろいろ比べてみるのも楽しいかも・・・。でも、違いで一番面白いのは発音や話し方なんだけどな・・・。
ところで米語、英語には共通していることかもしれないがHoneyがいつも指摘することがあるので書いてみよう。それは・・・
○○wise
である。たとえば、Size wise“サイズ的には”とかWeather-wise“天気的には”みたいに“・・・のように”という感じで使われる。がしかし、これはLazyな英語で本来は“In terms of”と言わなければいけないとか・・・。たとえば”In terms of size”という感じで。私はHoneyに指摘されてから”Wise”を使わなくなったように思う。
そうだ、次回は南アフリカの英語の紹介でもしてみるかな。
余談
先日観たCameron Diazの新作の紹介はこちらへ。
Movie Freaks!
前回の話題が好評だったようで、久しぶりにコメントも山ほどで正直驚いた。やっぱりぼけぼけつまらない私の日々の出来事など書かず、昔みたいに話題探しに力を注ごうっと新たな決意をしたのだった!
さて、そんなことはおいといて。★国際結婚★NY生活まんが日記★のNobukoさんのところでもこのネタはまんまと使われ(Nobukoさん紹介ありがとう)そこに書かれた内容にちょっと注目!そうそう、下記の単語はイギリスで多く使われる。ちなみに、Nobukoさんのところで紹介されていたクイズは全問正解だった!(←結構うれしかった)
Rubbish
Bloody
Wicked
Lovely
Darling
さらに、これを読んで思い浮かんだ単語がある。
Love
Bollocks
Cheers
Mate
Loveは人を呼ぶときなどによく使われ“Thank you love”など友達同士やまったく知らない他人に言われることもよくある。(買い物中など)アメリカ英語では”Sweetheart“と同じ感覚なのかも知れない。CheersはThank youとかByeの代わりに使われる。
では米語と英語の違いで簡単なものをいくつか・・・。
米語 = 英語
Drugstore = Pharmacy (Chemist)
Elevator = Lift
Toilet = Loo
Line = Queue
など。後NobukoさんのところでなすのことをEggplantが米語でAubergineが英語と紹介されていた。これで思い出したが、イギリスではZucchiniではなく、Courgetteといわれる。これも面白い違いだ。
ともかく探せばいくらでも出てくる米語と英語の違い。今度はもうちょっと掘り下げていろいろ比べてみるのも楽しいかも・・・。でも、違いで一番面白いのは発音や話し方なんだけどな・・・。
ところで米語、英語には共通していることかもしれないがHoneyがいつも指摘することがあるので書いてみよう。それは・・・
○○wise
である。たとえば、Size wise“サイズ的には”とかWeather-wise“天気的には”みたいに“・・・のように”という感じで使われる。がしかし、これはLazyな英語で本来は“In terms of”と言わなければいけないとか・・・。たとえば”In terms of size”という感じで。私はHoneyに指摘されてから”Wise”を使わなくなったように思う。
そうだ、次回は南アフリカの英語の紹介でもしてみるかな。
余談
先日観たCameron Diazの新作の紹介はこちらへ。
Movie Freaks!
2008/5/17 14:24
投稿者:From Fake BJ to Nobko さん
なかなかの反響でしたね。そうそうBollocksはBullshitと同じような意味ですよ。こちらでは結構使われます。BloodyはFほど強くはないですがちょっと汚い言葉として取られてますね。Nobukoさん、実際イギリスに来て普通の人たちとしゃべるとイメージほど上品でないことに気づきますよ。やっぱりPoshな英語(Hugh Grantみたいな)を話す人のほうが少ないことに気づきます。
2008/5/17 14:19
投稿者:From Fake BJ to KAZU さん
NZでもそうでしたっけ?覚えてないな・・・。そうだったかも・・・。イギリス系だからきっとそうですよね。確かに、マオリ語も多かったですね。
2008/5/16 0:07
投稿者:Nobuko♪
http://ameblo.jp/billyblue/
http://ameblo.jp/billyblue/
紹介どうも〜♪
私のブログでもかなり反響があって、コメントも多かったです!!
この話題みんなやっぱり興味があるってことなのかな?
Bollocksって何々!?初めて聞いたこれ!イギリス的curse wordなの!?
あと、前のブログになるけど、bloodyって汚い表現になるんですね(汗)
f-wordやsh*tなどなどのアメリカの言葉に比べると全然下品な感じがしないのは
私だけでしょうか?
やっぱりイギリス系の発音自体が上品な感じがするからかな?
怒っても紳士みたいな(笑)
私のブログでもかなり反響があって、コメントも多かったです!!
この話題みんなやっぱり興味があるってことなのかな?
Bollocksって何々!?初めて聞いたこれ!イギリス的curse wordなの!?
あと、前のブログになるけど、bloodyって汚い表現になるんですね(汗)
f-wordやsh*tなどなどのアメリカの言葉に比べると全然下品な感じがしないのは
私だけでしょうか?
やっぱりイギリス系の発音自体が上品な感じがするからかな?
怒っても紳士みたいな(笑)
2008/5/15 23:52
Courgetteね、懐かしいです。
NZでもそう呼んでましたね。
野菜と魚の名前はマオリ語も多かったです。
NZでもそう呼んでましたね。
野菜と魚の名前はマオリ語も多かったです。

