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    <title>　　鳥見んぐ フォトエッセイ</title>
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    <description>　〜 Today birds, Tomorrow men 〜

野鳥の居る情景 に いつしか重なる心象風景。
コンパクト・デジカメ の スナップ写真なれど、
画面全体 の “ 表情 ” を大切にしたい …
いつも心に 絵心を／ Photo ＆ Text　by Akira
　　　　　　　　　　　　　　　　　　since 2004. 7.12</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>管理人Akira</dc:creator>
    <dc:date>2008-10-12T19:57:38+09:00</dc:date>
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    <title>タイ感温度</title>
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ふう〜っ、バンコク から何とか無事に帰って来れました。
（ って言う程 危険はなく、政府施設の在るごく限られた一角のみでデモ隊の小競り合いが続いてるだけで、それ以外のエリアは至って平穏で 市民も観光客も普通に歩き回って買い物しています。）

連日30℃超なので暑さも覚悟していたのですが、体感的にはそんなに大した事ありませんでした。
（ っても、仕事以外では Ｔシャツ、短パン、ビーサン の出で立ちだったスけど／笑）

仕事は、連日早朝出勤パターンだったので、14〜15時頃には終了なのですが、翌朝がまた早いのであ...</description>
    <dc:date>2008-10-12T19:57:38+09:00</dc:date>
    <dc:subject>旅</dc:subject>
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    <title>俗・進化論</title>
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相変わらず、適度（身体と心を壊さない程度？）な忙しさの中、またまた余計な事を考えます。

先回も書いた、 … 変わって行く事と、変わらずにいる事。

もしかしたら、 みんな何かを失う代わりに変化を手に入れ、 俺は何も失いたくないから 変わらずにいるのかも、 などと 途方もなく思ってみたりする（苦笑）。

海外のアチコチから お呼びが掛かるのは、 一つの事を続けて来た（変わらなかった） ご褒美？ と 受け止めようかな （← いや、だから仕事だっての／笑）。

さ、明日から、バンコク出張（初訪問）です。 暑いんだろな...</description>
    <dc:date>2008-10-07T23:43:50+09:00</dc:date>
    <dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
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    <title>ボクの進化論</title>
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この所、い〜感じに忙しく、 い〜感じの切迫感と 高揚感と 達成感の波状攻撃にさらされてます（笑）。

い〜感じだからこそ、 い〜感じに 自分を客観視も出来ます。

自分は、これまで同じ事をして来ました。 その内容には自負もあります。

ただ、殆どの人は、い〜感じの転身（転職の意ではありません）を繰り返しながら、オールマイティになって行くのに対して、自分の看板は何年経っても 一つしかない。

このブログ上で、幾度となくつぶやいて来たセリフを、また繰り返す。

変わって行く事 と 変わらない事 …
変わってしまう事...</description>
    <dc:date>2008-09-29T13:25:54+09:00</dc:date>
    <dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
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    <title>Jiyugaoka scream</title>
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そんな訳で、広州にて 正に カラオケ真っ最中 に届いた、“そろそろカラオケ行かないか”のお間抜けメール（笑）。

しゃあない、行ったるか（笑）。


互いの職場の中間点ってんで、前と同じく自由が丘集合。
あ、確か先回行った時 駅前で配ってた居酒屋の割引券、 カバンに入れっぱなしだったわ（笑）、

『こないだ貰った割引券、持ってるぞ。 面倒臭えからここにしようぜ？』

「 …… って … コレ、 7月末までって大きく書いてあるじゃん？ ちゃんと見ときよ、ぼけぇ！（苦笑）」

『 … や、やかましい！　ウケを狙ってわざわ...</description>
    <dc:date>2008-09-21T11:01:42+09:00</dc:date>
    <dc:subject>人の間(あいだ)</dc:subject>
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    <title>echo of Guangzhou dream 2 * 夢のあとがき</title>
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勿論、“dream” にも行きました。
現地駐在日本人スタッフ（含 所長 ）と 計４名で。
何度も通った店ですが、今の私にとっては ある意味 別の店です。

元気のいい子がいいな、と 加藤夏希似の子を指名。（便宜上、ココでの呼び名も そのまま夏希にしちゃいます。 偶然だろけどネーム表記も響きも似てるし／笑）

夏希ちゃんには市内近郊の見所などを教えてもらいました。
そう言や、広州で観光なんて考えてもみなかったな。 へぇ、それなりに結構あるんだ （っても、どうせ行くヒマはないけどな／笑）。

やっぱり、日本のアニメ大...</description>
    <dc:date>2008-09-17T13:03:32+09:00</dc:date>
    <dc:subject>dream</dc:subject>
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    <title>echo of Guangzhou dream 1 * 夢のあとさき</title>
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広州出張を終え、無事に帰って来ました。

本来ならば、“ プロジェクトＡ子・３！（笑） ” とでもなっていたのでしょうが、
実は、この春 彼女はお店を辞めて、遥か故郷に帰りました。
ちょうど私の 最後の訪問 のすぐ後という事になります。
お店のママは、「あぁ、いつもＡ子ちゃんと一緒だった … 」 と、私の事をよく覚えていてくれました。 （そう言いながら 何故か外された視線には、私は 気付かない振りをしました。）

Ａ子は、初対面の時 から 儚げな印象でしたし、いつも遠くを見つめている様な 子でしたから、予告なし...</description>
    <dc:date>2008-09-12T19:57:46+09:00</dc:date>
    <dc:subject>dream</dc:subject>
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    <title>心は頑丈</title>
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私の職務上の大先輩に当たる方に海外赴任の内示がありました。
私が、今の部署に配属となり、同時に新たな組織体を立ち上げた時期から お世話になった上司でもあります。

まだ大っぴらに出来る段階ではないので、限られた有志で飲みました。
有志と言っても、私にとっては殆んどが大先輩筋のお歴々です。

話題は自然と、過去のヤンチャ話に（笑）。

いや、諸先輩方ってば、幾多の修羅場を潜り抜けて 今 ここにいる訳ですね（苦笑）。
俺なんて、ハナたれ小僧もいいとこだわ（笑）。

昔話に耳を傾けていると、大抵のアクシデント...</description>
    <dc:date>2008-09-07T00:47:05+09:00</dc:date>
    <dc:subject>人の間(あいだ)</dc:subject>
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    <title>九月の蝉時雨</title>
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九月に入り、不安定な天候が続いている。

流石に もう 蝉の声は聞こえなくなったなぁ、と 思った矢先、 至近距離で、 ジィ〜〜〜ッ！

あぁ、ごめん … きっちり しっかり 生きているんだね。

でもさぁ、何故 そう生き急ぐんだい？

生きた証の叫びなのかい？

それとも悔いを残さぬ様に叫んでるのかい？

　ジィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ！


考えた事など なかったけど、

　俺には、 何か 蝉時雨に代わるモノが あるかな？</description>
    <dc:date>2008-09-04T20:07:05+09:00</dc:date>
    <dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
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    <title>幸せな酔っ払い</title>
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この所、とても楽しい嬉しい宴会が続きました。
海外スタッフとの懇親が目的で、先日は英語圏（東南アジア、欧州、アメリカ）、 昨晩は中国域内の方々との会でした。

私は、業務上では アメリカ、ヨーロッパ・デビューはしておりませんので、英語圏の会では殆どの方が初対面でしたが、唯一 向こうから思い切り手を振って迎え入れてくれた方がいました。
あの懐かしい ベトナム出張時 にお世話になったホーチミンのＹさんです（年令は私より幾分下ですが 私よりずっとしっかりしてます／苦笑）。彼は当時の事をとても良く覚えていて...</description>
    <dc:date>2008-08-30T11:35:49+09:00</dc:date>
    <dc:subject>人の間(あいだ)</dc:subject>
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    <title>逸瞬の敬遠</title>
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急に涼しくなって来ました。

気温と寂寥感が比例するのかどうか判りませんが、暑い時は 頑張らねば、と思って自分を鼓舞していたものが、涼しくなった途端、変な時間に妙な眠気に襲われたりしてます。

そして、仕事の為、朝4時頃 一人起きて洗面台の鏡に向かい合ってる時なんかに 『俺、一体なにやってるんだろ？ 今まで、何して来たんだろ？』 と、反射的な自問が湧き起こったりもします。

連日連夜 繰り広げられる、オリンピック・アスリートの感動的な活躍。

果たして俺は 一度でも あんなに必死に何かをした事あっただろうか...</description>
    <dc:date>2008-08-23T19:56:48+09:00</dc:date>
    <dc:subject>ひとりごと</dc:subject>
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