2008/2/15 23:14
Marruecos Marruecos
初のアフリカ大陸上陸、モロッコ10日間の旅。
相変わらずの貧乏旅行のせいと、厳しい気候のせい、それから最後に古物商のじいさんに不衛生なタジンをご馳走になり、お腹ピーピーになってしまったせいで、なかなかハードな旅となりました。
うー、まだオナカイタイ...。

喧騒のマラケシュ。
バブーシュ、宝石みたいなランプ、アクセサリー、革のバッグ、ベルベル人のショール、ドレス...ふぬぅー!スークには大好きなもの、買いたいものがいーっぱい!
だけど、店の前でしばし立ち止まろうものなら、たちまち「ジャパニーズ?コニチハ、グッドプライース」「エスパーニャ?アミーゴアミーゴ。Precio democratico」と店員が近寄ってきて、goodどころかデモクラティコどころか、超びっくりするような値段をふっかけてくる。とにかく疲れる。
もぉー、何が欲しいか、何が食べたいか、ゆっくり考えさせてくれよー!
それだけじゃなくて、元々の物価が考えていたよりずっと高い。食事やミントティーも意外に高い。イ、インフレ。
そんなわけで、ぐっと物欲を押し殺して砂漠へと歩を進めることに。

最高峰4167mを誇るオート・アトラスを越えて、ワルザザートへ。
雪を被ったアトラスの山間にはベルベル人の集落が点在している。
羊を追う少年や、のどかに遊ぶ子供たち、道端にしゃがんでただバスを見送る男たち、ロバは睫毛を伏せて、静かに、よく働く。そのカワイそうな感じが、かわいい。
どんなに自然の厳しいところでも、人間は生活をしている。
ちょうど季節はアーモンドの花が満開。桜と梅の中間のような、この真っ白な花は、この土地にとって春の訪れを告げるものなのかも。

更にバスで4時間ほど南下して、ザゴラという町へ。
ここまで来ると、景色も、気候も、いよいよ砂漠らしくなってくる。
ターバンを巻いて、jellabaというフード付きの長い上着を着ている男性がほとんど。我らも触発され、来たるサハラに備えることにした。
やたら繁盛してそうな店の主人の口車に乗せられて、半信半疑のまま、ターバンとベルベルの女性が身につけるショールを105DH(約1600円、こう書くと高いな)で購入...。
果たしていい買い物だったのだろうか、まあいいや。

ザゴラから最果ての村Mhamidまでは、地元民30人(幼児含む)と共にヴァンにぎゅうぎゅう詰めにされて、ニワトリみたいな状態で夜20時到着。
この村は、アルジェリアの国境まで45km地点、もうサハラの一部。
ヴァンを降りた場所から、十数軒ホテルや商店が続いて、そこから先はもう、完全な闇だった!
足元が砂利道からただの砂に変わったことと、満天の星だけしか知覚できない。
幸い、ザゴラで知り合った親切なサハラウィー(サハラ民は自身をこう呼ぶ)Jamalに連れられて、砂漠の中のオーベルジュ、キャンプLa Boussole du Saharaへ直接行くことができました。向こうは商売とはいえ、超感謝。
だって、ザゴラでタクシーに置き忘れた買い物バッグを、彼が取り戻してくれたのがきっかけで、ここまで来れたんだからね。(最後まで彼は私のことを「ジャパン」と呼んでいましたが。)
さてこのオーベルジュ、砂漠ツアーも斡旋しているとあって、さっそく着いた夜に宿の大将Abdouのレクチャーを受け、翌日ラクダに乗って砂漠ツアーに出かけることになりました。
私を乗せて砂漠をゆくのはレシャエル君8歳。
朝はご機嫌ナナメで歯をガチガチ言わせてたけど、キャンプに着く頃にはすっかりお利口さんに。
私のほうも、出だしはラクダの背中がこんなに揺れるとは!と一苦労でしたが、30分も経つとコツを得て、すっかり乗馬気分に。
我々を引率するのは、ちょっとニヒルなサハラウィー、chef兼chamelierのHibrahim。
キャンプで出迎えてくれたのは、砂漠のど真ん中で化石や宝石を売るデカダンAli。
どうも、サハラ民と称する人々は、自由で個性があって、雰囲気がある。厳しい自然と砂漠を愛する男たちなのだ、かっちょいい!

だけど砂漠では本当に自然の厳しさを肌で感じました。
ツアー当日は風が強く、目鼻口にひっきりなしに砂。カメラも直ちにふたが閉まらなくなり、テントの中にいながら一瞬にして、本や食べ物、服や全てが砂に隠されていくのに呆然としました。
泊まったテントは、穴だらけのボロ布を木の棒で支えた驚くべき代物で、外にいるのとほぼ同じ状態!
ロウソクの明かりで手紙を書き、毛布5枚の下敷きになって寝ました。
一番大きくて長い流れ星。夕日に照らされた黄金色の砂丘。砂に磨かれた石ころたち。
寒さに震えても、目をこじ開けてでも見たいものが、自然の中にはたくさんある。

砂漠から一気に西北に上って、大西洋岸の港町エッサウィラへ。
この町は18世紀半ばからモロッコ各地の文人、芸術家が集う交流の場であったそう。
ギャラリーや楽器屋さん、カフェなんかが沢山あって、毎年6月にビーチで音楽の祭典が開かれる、ちょっとおしゃれな町です。
買い物をしても、他の町と違って、交渉がすんなり成立することが多くて楽しい。
ついつい色々な店を覗くうちに出会ってしまったのが、例の古物商のじいさん、というワケなのです。

ファティマの手とトゥアレグ族の方位磁針を彼から買って、しばし話し込むうちに「今晩ここ(店)で一緒にタジンを食べよう」ということに。
もちろん興味があったので、「そんなら」という軽い気分で参加したのが大間違い!(または大当たり!)
ひゃー!
じいさんの前時代的(あるいは原始的)な料理テクと食べ方に、唖然。
鍋は前回のタジンを洗ってない状態で料理開始。
薄汚れたちゃぶ台の上で野菜を切り、床に置いてあった材料をそのまま放り込む。
足りないものがあると、そのつど外で待機している息子を買いに遣らせる。息子、かなり嫌そう。
いよいよ食べる段階になると、突然イモを投げつけるように配給。
ちょっとちょっとー!せめてちゃぶ台ではなく、パンの上に...
モロッコの人々は、道具を使わず、右手で食べる。
左手はご存知のとおり不浄の手。
私も左利きだけど右手で頑張る。
じいさんも、パンを匙代わりに上手に食べていたけど、たまに鍋を一気にぐちゃぐちゃと掻き回すのには閉口。
最後に肉をジュッパジュッパすすり、むさぼり食い、その手で私たちに再び配給...
「あ、もうこれ、お腹ダメだな」
その時、そう頭によぎったのでした。
翌日は早朝から胃腸が???
腹痛と果敢に戦いながら、3時間バスに揺られてマラケシュ。
そんな破れかぶれでも、スークで最後の買い物。球形の可愛いランプを値切って値切って、70DHで手に入れることができ、とても満足。
今バルセロナで、モロッコで買ってきたものをルンルンで部屋に飾っては、腹痛に顔をしかめています。
ところで、この国を旅して、都会の女性と田舎の女性のギャップが激しいのに驚かされた。
イスラム国の男性社会。マラケシュやその他の比較的大きな町では、派手でベールを被ってない女性、社会で働く女性も多いけれど、田舎では皆ベールを被り、昼間に外出している女性さえも殆どいない。
いったい彼女たちはどんな風に生活してるんだろ?
Mhamidでお会いした超旅人Tちゃん(日本人女子)によると、彼女が滞在していた民家では、女たちは家の中でせっせと家事をするというよりは、日がな一日だら〜りとテレビを爆音で見て、親戚の女衆を訪問してはミントティーを飲み飲み、だそう。
未だ保守的な家庭では、赤の他人の男性に自分の家の女たちを見られることさえ嫌うため、彼女たちは狭い人間関係の中、あまり太陽も浴びず暮らしているらしい。
そっか、それにしても、都会の女たちは色々な意味でベールを脱ぎつつある。
服装や社会進出もそうだけど、マラケシュからエッサウィラ行きのバスの中では、女子4人グループと運転手、乗客を巻き込んだ大喧嘩が繰り広げら、結果的に彼女たちの圧勝。
空港の出国審査では、女警官が腹痛の私をなかなか解放してくれず...きぃー!
モロッコの女性たちは強かった!
こうして女性が立場を確立し、国は発展する。
国を出る最後の瞬間に、情けなくモロッコ女に負けて悔しかったけど、同時に、彼女たちがとても頼もしく思えた。
じゃ、色々な思い出をありがとう、また訪れる日まで!

相変わらずの貧乏旅行のせいと、厳しい気候のせい、それから最後に古物商のじいさんに不衛生なタジンをご馳走になり、お腹ピーピーになってしまったせいで、なかなかハードな旅となりました。
うー、まだオナカイタイ...。
喧騒のマラケシュ。
バブーシュ、宝石みたいなランプ、アクセサリー、革のバッグ、ベルベル人のショール、ドレス...ふぬぅー!スークには大好きなもの、買いたいものがいーっぱい!
だけど、店の前でしばし立ち止まろうものなら、たちまち「ジャパニーズ?コニチハ、グッドプライース」「エスパーニャ?アミーゴアミーゴ。Precio democratico」と店員が近寄ってきて、goodどころかデモクラティコどころか、超びっくりするような値段をふっかけてくる。とにかく疲れる。
もぉー、何が欲しいか、何が食べたいか、ゆっくり考えさせてくれよー!
それだけじゃなくて、元々の物価が考えていたよりずっと高い。食事やミントティーも意外に高い。イ、インフレ。
そんなわけで、ぐっと物欲を押し殺して砂漠へと歩を進めることに。
最高峰4167mを誇るオート・アトラスを越えて、ワルザザートへ。
雪を被ったアトラスの山間にはベルベル人の集落が点在している。
羊を追う少年や、のどかに遊ぶ子供たち、道端にしゃがんでただバスを見送る男たち、ロバは睫毛を伏せて、静かに、よく働く。そのカワイそうな感じが、かわいい。
どんなに自然の厳しいところでも、人間は生活をしている。
ちょうど季節はアーモンドの花が満開。桜と梅の中間のような、この真っ白な花は、この土地にとって春の訪れを告げるものなのかも。
更にバスで4時間ほど南下して、ザゴラという町へ。
ここまで来ると、景色も、気候も、いよいよ砂漠らしくなってくる。
ターバンを巻いて、jellabaというフード付きの長い上着を着ている男性がほとんど。我らも触発され、来たるサハラに備えることにした。
やたら繁盛してそうな店の主人の口車に乗せられて、半信半疑のまま、ターバンとベルベルの女性が身につけるショールを105DH(約1600円、こう書くと高いな)で購入...。
果たしていい買い物だったのだろうか、まあいいや。
ザゴラから最果ての村Mhamidまでは、地元民30人(幼児含む)と共にヴァンにぎゅうぎゅう詰めにされて、ニワトリみたいな状態で夜20時到着。
この村は、アルジェリアの国境まで45km地点、もうサハラの一部。
ヴァンを降りた場所から、十数軒ホテルや商店が続いて、そこから先はもう、完全な闇だった!
足元が砂利道からただの砂に変わったことと、満天の星だけしか知覚できない。
幸い、ザゴラで知り合った親切なサハラウィー(サハラ民は自身をこう呼ぶ)Jamalに連れられて、砂漠の中のオーベルジュ、キャンプLa Boussole du Saharaへ直接行くことができました。向こうは商売とはいえ、超感謝。
だって、ザゴラでタクシーに置き忘れた買い物バッグを、彼が取り戻してくれたのがきっかけで、ここまで来れたんだからね。(最後まで彼は私のことを「ジャパン」と呼んでいましたが。)
さてこのオーベルジュ、砂漠ツアーも斡旋しているとあって、さっそく着いた夜に宿の大将Abdouのレクチャーを受け、翌日ラクダに乗って砂漠ツアーに出かけることになりました。
私を乗せて砂漠をゆくのはレシャエル君8歳。
朝はご機嫌ナナメで歯をガチガチ言わせてたけど、キャンプに着く頃にはすっかりお利口さんに。
私のほうも、出だしはラクダの背中がこんなに揺れるとは!と一苦労でしたが、30分も経つとコツを得て、すっかり乗馬気分に。
我々を引率するのは、ちょっとニヒルなサハラウィー、chef兼chamelierのHibrahim。
キャンプで出迎えてくれたのは、砂漠のど真ん中で化石や宝石を売るデカダンAli。
どうも、サハラ民と称する人々は、自由で個性があって、雰囲気がある。厳しい自然と砂漠を愛する男たちなのだ、かっちょいい!
だけど砂漠では本当に自然の厳しさを肌で感じました。
ツアー当日は風が強く、目鼻口にひっきりなしに砂。カメラも直ちにふたが閉まらなくなり、テントの中にいながら一瞬にして、本や食べ物、服や全てが砂に隠されていくのに呆然としました。
泊まったテントは、穴だらけのボロ布を木の棒で支えた驚くべき代物で、外にいるのとほぼ同じ状態!
ロウソクの明かりで手紙を書き、毛布5枚の下敷きになって寝ました。
一番大きくて長い流れ星。夕日に照らされた黄金色の砂丘。砂に磨かれた石ころたち。
寒さに震えても、目をこじ開けてでも見たいものが、自然の中にはたくさんある。
砂漠から一気に西北に上って、大西洋岸の港町エッサウィラへ。
この町は18世紀半ばからモロッコ各地の文人、芸術家が集う交流の場であったそう。
ギャラリーや楽器屋さん、カフェなんかが沢山あって、毎年6月にビーチで音楽の祭典が開かれる、ちょっとおしゃれな町です。
買い物をしても、他の町と違って、交渉がすんなり成立することが多くて楽しい。
ついつい色々な店を覗くうちに出会ってしまったのが、例の古物商のじいさん、というワケなのです。
ファティマの手とトゥアレグ族の方位磁針を彼から買って、しばし話し込むうちに「今晩ここ(店)で一緒にタジンを食べよう」ということに。
もちろん興味があったので、「そんなら」という軽い気分で参加したのが大間違い!(または大当たり!)
ひゃー!
じいさんの前時代的(あるいは原始的)な料理テクと食べ方に、唖然。
鍋は前回のタジンを洗ってない状態で料理開始。
薄汚れたちゃぶ台の上で野菜を切り、床に置いてあった材料をそのまま放り込む。
足りないものがあると、そのつど外で待機している息子を買いに遣らせる。息子、かなり嫌そう。
いよいよ食べる段階になると、突然イモを投げつけるように配給。
ちょっとちょっとー!せめてちゃぶ台ではなく、パンの上に...
モロッコの人々は、道具を使わず、右手で食べる。
左手はご存知のとおり不浄の手。
私も左利きだけど右手で頑張る。
じいさんも、パンを匙代わりに上手に食べていたけど、たまに鍋を一気にぐちゃぐちゃと掻き回すのには閉口。
最後に肉をジュッパジュッパすすり、むさぼり食い、その手で私たちに再び配給...
「あ、もうこれ、お腹ダメだな」
その時、そう頭によぎったのでした。
翌日は早朝から胃腸が???
腹痛と果敢に戦いながら、3時間バスに揺られてマラケシュ。
そんな破れかぶれでも、スークで最後の買い物。球形の可愛いランプを値切って値切って、70DHで手に入れることができ、とても満足。
今バルセロナで、モロッコで買ってきたものをルンルンで部屋に飾っては、腹痛に顔をしかめています。
ところで、この国を旅して、都会の女性と田舎の女性のギャップが激しいのに驚かされた。
イスラム国の男性社会。マラケシュやその他の比較的大きな町では、派手でベールを被ってない女性、社会で働く女性も多いけれど、田舎では皆ベールを被り、昼間に外出している女性さえも殆どいない。
いったい彼女たちはどんな風に生活してるんだろ?
Mhamidでお会いした超旅人Tちゃん(日本人女子)によると、彼女が滞在していた民家では、女たちは家の中でせっせと家事をするというよりは、日がな一日だら〜りとテレビを爆音で見て、親戚の女衆を訪問してはミントティーを飲み飲み、だそう。
未だ保守的な家庭では、赤の他人の男性に自分の家の女たちを見られることさえ嫌うため、彼女たちは狭い人間関係の中、あまり太陽も浴びず暮らしているらしい。
そっか、それにしても、都会の女たちは色々な意味でベールを脱ぎつつある。
服装や社会進出もそうだけど、マラケシュからエッサウィラ行きのバスの中では、女子4人グループと運転手、乗客を巻き込んだ大喧嘩が繰り広げら、結果的に彼女たちの圧勝。
空港の出国審査では、女警官が腹痛の私をなかなか解放してくれず...きぃー!
モロッコの女性たちは強かった!
こうして女性が立場を確立し、国は発展する。
国を出る最後の瞬間に、情けなくモロッコ女に負けて悔しかったけど、同時に、彼女たちがとても頼もしく思えた。
じゃ、色々な思い出をありがとう、また訪れる日まで!
2008/2/29 2:34
投稿者:ちよ
2008/2/21 15:15
こんにちは!おひさしぶり。
いろいろな旅してますね。
私も去年夏にインドの田舎にいってきました。
http://kuri-momo-tom.iza.ne.jp/blog/5/
インドの西部は、ラクダもいたけど、
緑豊かでした。
子どもの時、見たアメリカの砂漠も
思い出しました。
(ニューメキシコ ホワイトサンド
カリフォルニア デスバレー)
インドの人も、道具を使わず、右手で食べる。
左手はご存知のとおり不浄の手。
トイレには、紙はなくて
左手で、バケツの水で洗いました。
農家で、葉っぱの上にご飯を置いてもらい
食べました。やっぱり後で少し、腹痛になったよ。
では、そのうち再開しましょうね。
いろいろな旅してますね。
私も去年夏にインドの田舎にいってきました。
http://kuri-momo-tom.iza.ne.jp/blog/5/
インドの西部は、ラクダもいたけど、
緑豊かでした。
子どもの時、見たアメリカの砂漠も
思い出しました。
(ニューメキシコ ホワイトサンド
カリフォルニア デスバレー)
インドの人も、道具を使わず、右手で食べる。
左手はご存知のとおり不浄の手。
トイレには、紙はなくて
左手で、バケツの水で洗いました。
農家で、葉っぱの上にご飯を置いてもらい
食べました。やっぱり後で少し、腹痛になったよ。
では、そのうち再開しましょうね。
2008/2/19 5:06
投稿者:ちよ
dai-cyan>プロに褒められるとホントにうれし♪
砂漠に行かれる時は、高価なカメラは持ってかないことをおすすめします。
なうが>わー、ひさしぶり!店は繁盛しとる?こっち来ることあったら、ご一報あれよ。
マキレヌ>うん。スペインより枯れてる!帰ってきてからも、手がおばあちゃんみたいにカサカサ。。ん?年のせいかな☆
ところで君の歯はどうなったの?Alemanどのくらい解るようになった?歯医者とはドイツ語でコミュニケーションしたの?? などと聞きたいことがいっぱい。
まっすん>らくだに乗った後は、らくだがカワイく思えて仕方ない!まっすんの鳥好きとか思い出しながら、しきりにラクダ人形を値切りました。
砂漠に行かれる時は、高価なカメラは持ってかないことをおすすめします。
なうが>わー、ひさしぶり!店は繁盛しとる?こっち来ることあったら、ご一報あれよ。
マキレヌ>うん。スペインより枯れてる!帰ってきてからも、手がおばあちゃんみたいにカサカサ。。ん?年のせいかな☆
ところで君の歯はどうなったの?Alemanどのくらい解るようになった?歯医者とはドイツ語でコミュニケーションしたの?? などと聞きたいことがいっぱい。
まっすん>らくだに乗った後は、らくだがカワイく思えて仕方ない!まっすんの鳥好きとか思い出しながら、しきりにラクダ人形を値切りました。
2008/2/17 21:37
投稿者:まっすん
とうとう砂漠まで行きましたか…。
すごい!そしていいな〜。
世界の果てまで見てきてください。
すごい!そしていいな〜。
世界の果てまで見てきてください。
2008/2/16 19:08
投稿者:マキレヌ
ちょ!砂漠いいなー!!スペインも十分枯れてると思うけど、この枯れ具合も興味あるわー。そしてその星空にも嫉妬。次はどこに行くのかな?ワクワク。
2008/2/16 13:35
投稿者:なうが
すげー!
驚愕の画像と日記でした。
いいな〜
驚愕の画像と日記でした。
いいな〜
2008/2/16 8:22
投稿者:dai-cyan
すごいね〜。ホントの砂漠だね〜。
写真も綺麗。
砂漠スゲ〜!!!!!
写真も綺麗。
砂漠スゲ〜!!!!!






お久しぶりです。お元気ですか?泳いでますか?
ブログ拝見しました。
今年初のマスターズ、結果が気になります。
私もこちらで、細々とですが続けています。
最近行っている50Mプールは水がなぜか塩辛いのがギモン。
では、もしこちらにいらっしゃる機会があったら、ご一報くださいね!