2008/7/20  18:33

ホンダZ360で高速ツーリング  BBS 

往復250キロのツーリングに行ってきました。
首都高速と関越道を乗り継いで、埼玉県の飯能市というところにある「AUTO SPOT」というZ専門のメンテナンスショップです。目的は、タイミングベルトの交換です。
3連休初日の首都高は車も少なく、又、関越道も結構ガラガラでびっくりしました。普段、70〜80キロの速度は問題なくOKですが、高速道の連続走行は初めてでしたので、チョット不安でしたが、巡航速度95〜100キロでOKでした。同乗の妻からも「意外と元気に走るね。ステレオの音も聞こえるし会話も出来る」と、お褒めの言葉を頂きました。
しかし、エアコンがないので車内のホント暑いこと!窓を開けても三角窓が無い為か、何故か風が入ってきません。
まさかZ用のエアコンは無いでしょうから、そのうちに扇風機でも取り付けようかなと思います。

今回、やや不安があった高速走行もOKでしたし、タイミングベルトとついでにVベルトも交換しましたので、これから益々元気に走ってくれるだろうと思います。

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写真は「AUTO SPOT」の前に停めてあったZ達です。

2008/7/17  19:26

水素ロータリーエンジン4  自動車

水素ロータリーエンジンの最後として水素ステーションを紹介します。
1997年にCOP3京都議定書が採択されて既に10年が過ぎましたが温室効果ガスの抑制がどの程度進んだか疑問が残るところです。
自動車業界でもハイブリッド化やバイオ燃料、燃料電池等の検討が進められており、水素ロータリーエンジンもその中の一つですが、ガソリンでも水素でもOKというのは、正にロータリーエンジンの凄さ改めて感じた次第です。

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写真で紹介するのは、近所に出来た公的機関のNEDOの肝いりで完成した水素ステーションです。
ホンダの燃料電池車と水素ロータリー車が並んでいるシーンを撮影しましたが、水素を給油しているシーンは未だかつて見た事がありません。
洞爺湖サミットのメイン課題に温暖化の問題が取り上げられたという報道がありますが、地球温暖化に関して今何をすべきかが、今一身近に感じられないというのが本音の世界なんでしょうか。

2008/7/14  20:32

スペースギアのメンテ日記6  BBS 

リアワイパーを最近風のタイプに換えました。

古いタイプのワイパーが、
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ご覧の通り、今風になりました。
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2008/7/13  9:18

水素ロータリーエンジン3  自動車

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ダッシュボードの右下のところの青いオムスビローター形のスイッチが水素に切り替えるスイッチです。運転中は切り替えできません。

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右側のメーターの中に水素の燃料計があります。
水素に切り替えると、黄色のH2という文字が表示されます。

2008/7/12  6:10

水素ロータリーエンジン2  自動車

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ボンネットを開けて見てもカバーだらけで何のエンジンだか分りません。水素ロータリーらしいものとして、両端に携帯電話の様なクリーム色の箱が二つありますが、これはガス検知器です。万が一、水素が漏れた場合に水素を検知して、緊急遮断弁によって水素の供給を停止する仕組みです。

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水素をチャージする注入口です。
ワンタッチで接続できるカプラーなのですが、水素の圧力が25MPa(メガパスカル)とかなり高圧なんですが、その割にはシンプルな構造です。
H2の文字が水素ロータリーを象徴している様です。

2008/7/9  9:42

水素ロータリーエンジン1  自動車

近所の某石油会社のイベントで遭遇した水素ロータリーエンジン車を紹介します。
といっても、助手席にチョット試乗させてもらった程度ですので、詳しい話はできません。詳細を知りたい方はネットでお調べ下さい。

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外観からは市販のRX8となんら変わりませんので、水素ロータリーの文字を見なければ誰も分からないでしょう。水素ロータリーも意味も分からない人が大半だと思います。某石油会社のロゴがペイントされていますが、実はこの石油会社はロータリーエンジンと密接な関係があり、ルマン24時間耐久レースで日本の車が唯一優勝の栄冠を手にした時のロータリーエンジン車のエンジンオイルを開発した会社です。
話がそれてしまいましたが、今や遠い昔となりつつあるルマンの栄光を思い出した次第です。

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ところで、RX8って売れてるんでしょうか?

2008/7/6  11:12

スペースギアのHID取り付け  自動車

SGのH7ロービームはシェード付なので、HIDのバーナーが取り付け不可というメーカーが多いですが、メンテ日記3で紹介の通り、実際に取り付けた事例がありますので参考として商品名をご紹介します。(箱を見て下さい)

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バーナー寸法が43mmですので、恐らく、43mmよりも短い物であれば問題なく取り付け可能だと思います。
ちなみに、バーナーの固定部(フランジの厚さが薄い)にM12用のワッシャーを加工して製作したスペーサーを接着した状態も参考にして下さい。

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2008/7/3  22:10

ホンダ Z360 水素ロータリーと遭遇!  BBS 

水素ロータリーエンジン搭載のRX8とのツーショットです。
イベント会場にパーキング中のRX8です。運よく、試乗することが出来ましたので、後ほどレポートしたいと思います。1974年車のZと、2007年製造というよりも未来の車、水素ロータリーエンジンのRX8です。時代の流れを感じるツーショットです。

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2008/6/29  18:10

ホンダZ360 快走中!  BBS 

メタボさんのご希望にお答えして、近所の市街地を走行している姿を息子に撮影してもらいました。

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直線が2kmほど続く片側2車線の道路で交通量が少ない時間を見計らって撮影しました。
背景が飛んで、いかにも走行中という感じの写真が撮りたかったのですが、なんせシャッタースピードなんか調整できないデジカメですので、思ったとおりの写真は撮れませんでした。
次回、再挑戦したいと思います。

2008/6/28  6:01

センターパネルの取外し方  自動車

先ずは3連メーターのカバーを外します。カミ合っているだけなのでウィンドウ方向に引張れば外れます。

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次に3連メーターの両サイドにあるネジ2本を抜いて、本体を外します。

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それから、ネジ3本を抜いてメーターの取付け板を外します。

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最後にドリンクトレーの横のネジ2本を抜けば、センターパネルが外れます。

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オーディオラックの裏側はTVやナビなどの配線で混雑状態だと思いますが、グローブボックスの蓋も外しておくと、そこからオーディオラックの裏側に手が入り、作業しやすいです。特にオーディオラックやドリンクトレーを元に戻す時に裏側の配線が邪魔になるので、横から手を入れて作業できた方が楽です。

おそらく、カーステレオに接続されているケーブルにACCとバッテリー(常時ON)電源があると思います。そして、多分、表示札が付いていると思います。
ぜひ、トライしてみて下さい。

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