2008/7/2  10:53

ねんきん特別便A  たわごと

年金特別便が届いてから暫く経ちますがほぼ間違いないかと考えておりましたが疑問点が有るので確認してみました。
加入一覧表の最後の国民年金での加入記録の"資格を失った年月日”60歳時の記録が無く,この項の加入月数が払った月数より5ヶ月多いのです。
そのため国民年金での納付月数と加入月数合計に違いが有りますが、私が実際払い込んだ納付月数と厚生年金との最終的な年金加入期間合計は合っております。

国民年金に加入漏れ又は払い漏れか?を電話にて確認する事にしました。
先方の私の記録では問題無く,加入漏れ・払い漏れも無くてやはり加入記録の"資格を失った年月日”が抜けてることがシステム上の問題で確認出来ず5か月分多く記録されているとの事、"ねんきん特別便のお知らせ"での記述が出来ていないようです。

他の方も多いでしょうと聞いたら最近60歳時で終了した方で出ているらしいですので、私の同年代の皆様も確認してみて下さい。
問い合わせが多くて判ったのか前から判っていて送付しているのか益々信頼感を失います,最近は納付金額の違いも有ったそうな困ったもんですね。

     プンプン



2008/7/5  22:00

投稿者:還暦おじさん

のんの爺さん、お疲れさまです。

ま〜元帳には間違いは無く特別便の表記が違っていたとは言え,これだけ騒がれても平気で送付する事自体寒気を覚えます。
共済年金では騒がれず,公務員は失業保険未加入とは、民の事は他人事で後の祭りでシャンシャンと考えているのでしょう。
日本に未来は無いのか?

私もシステム上とは言わず良くプログラムの不具合でと釈明しましたが。(システム上とは大きすぎて言えません)
では又よろしく!

2008/7/5  20:13

投稿者:のんの爺さん

システムの問題とはうまい答弁ですね。
保険庁そのもののシステムのことも言ってるようですね.しかし信用できないシステムに定年後の食いぶちを
預けているとは老後が心配。雇用保険も何十年おさめていても無駄使いばっかされ。暑い夏の夜だ。

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