2008/5/16  23:04

Boyz U Men  文化・芸術

うー、かっこ良かった〜。
わたし的には、そんなに親しみのない Boyz U Men なんだけど、妹に誘われてコンサートに行ってきました。
そしてなんと、わたしたちとしては初武道館!
駅を出て、“おー、こんなところに靖国神社があるのかぁ〜”と、いつもの通りのおのぼりさん。

で、コンサートはと言うと、観客層は全体的に落ち着いていました。
幅広い感じかな。

オープニング アクトの後、休憩を挟みいよいよ彼らの登場です。
これまでの足跡に関する映像が流れ、観客のワクワク感がさらに上昇してきたところで出てきたよ〜。

もう一言、“かっこいい!!!”しか言葉はないねぇ。

踊りも、身体がよく動くなぁなんて感心。
それから、曲の合間には「楽しんでるかい?」って何度も聞いてくれました。
うちらの反応がイマイチなのかなぁ?なんて心配したけど、“楽しんでほしい”っていう想いがいっぱいで、気にしていたんだと思う。
なんかねー、彼らの歌と踊りからそれが伝わってきたから。
彼ら自身も楽しんでるし、その楽しさを観客と共有したいっていうオーラがビンビンきたよ。
これが“プロ”なんだろうなぁ〜。

数々の偉業を成し遂げている Boyz U Men。
そういうプロ意識があってこそ成し遂げられてきたモノじゃないかと感じました。

そして、“プロ意識”って、彼らみたいに特別な人だけではなく、仕事をしている人は誰だって持つモノなんじゃないかと思ったよ。
なかなか難しいかもしれないけど、自分が楽しんでできることが人にも何かを伝えられるんだよね。

これからの Boyz U Men の活躍、気になっちゃいます。

2008/5/8  23:49

sembang-sembang  日記

19時に夕飯を食べる約束をしていたので行ってきました。
いろいろ喋って、気づいたら23時!
んー、そんなに話したのかなぁ?
まぁ、いつも長くなってしまうんだけどね。

ここのところ行き詰っていることがあり、自信喪失気味(喪失するほどの自信があったかは疑問)だったので話しを聞いてもらって良かったよ。
アドバイスもしてもらったし。

とあることへの理想を抱いて突き進まなくちゃいけない立場なんだけど、理想だけじゃ成り立っていない現実の部分も知っているわけで…。
でも、今はその現実の部分を見てはいけないっていうか…。
その部分を認識していることは大切なんだろうけど、表に出しちゃいけないっていうか…。
あ〜あぁ、現実の部分を知らずに理想だけを見つめて突き進めたらどんなにかラクだろうなぁっていうか…。

そういうことなどいろいろ含めて行き詰っていた(いる)のです。

でも、私の考えを受け止めてもらい、“よし、また頑張ろう!”っていう気持ちが出てきた気がします。
“応援してくれる人がいる”っていうことを感じられるのは、本当にありがたいこと。

そういえば、困っているときにいつも誰かしらがタイミングよく声をかけてくれる。
それをいいことに、甘えてしまうんだけど…。
ありがとうございます。

2008/5/6  19:47

高校時代の同級生と再会!  日記

実は、高校生のときの友人って、所属していたバレー部の仲間しかいません(悲)
だってね、部活をしに学校へ行っていたようなモノだもの!

朝練、昼練、そして放課後の練習(学校を出るのは21時過ぎ)。
昼練をするために、2,3時間目の休み時間に早弁。
ちなみに、1時間目の休み時間は睡眠。
授業中もけっこう寝てたけど。
下校のバスの中でも寝て、迎えにきてもらった車中でも寝て、夕飯を食べながらも寝てた。
もちろん、風呂の中でも寝ていました(危険)。

部活の声出しのため声帯が傷つき、電話では男の子に間違えられる始末。
芸術では音楽を選択していたにも関わらず、歌えない。
音楽の先生に「耳鼻咽喉科へ行って診てもらいなさい。」と言われ、部活の先輩に言うと「引退すれば治るし、みんなそうなんだから行かなくても大丈夫。」とのこと。
けれど、「先生に言われたんだから、診察してもらってその結果を伝えなくちゃいけないと思う。」と言い張り、なんとか行かせてもらうことに。
鼻からカメラを入れられ、自分の声帯を見るという貴重な経験をしました。
まぁ、結果としては「声を出しちゃだめ」とドクターストップがかかったものの、出さないわけにもいかず無視状態。
引退して、ある程度は回復したものの声は低いまま。
治ってないんですけど、先輩…。

というような、壮絶な高校生活を送ったわけです。
授業以外はほとんど部活動。
あとは寝るか早弁という生活。
(あ、文化祭の最中も“公開部活動”と称して練習したなぁ。)
声帯を痛めたために思うように喋ることもできず、クラスの友だちともなんだかあんまり関わらなかった気がするよ(悲)
掃除班とか、席が近い人くらいとしか喋らなかったんじゃないかなぁ。

その反面、部活の友だちとは常に顔を合わせている状態。
休日なんてありません。
ほとんど毎日、一緒にいます。
なにより、辛い練習(&監督からの仕打ち←指導?)の日々を共に乗り越えた仲間。
“苦楽を共にする”って、こういうことを言うのねぇって感じの友人たち。

卒業してからは、進学したり就職したり、月日が経って結婚したり出産したりする人も居て、なかなか会う機会はなかったのよ。
んー、私と同様、独身で自由がきく友人Kとはたまに会ったりするけど、既婚の友人たちには、やっぱりライフスタイルが違うとついつい声をかけずらくなっちゃうんだよねぇ。

で、本日は子持ちとなっている友人Sと再会!したわけです。
会わなくちゃいけない用事があり、お邪魔してきました。
彼女は仲間の中で1番結婚が早く、上の子は小学1年生!!!
下の子もいます。

それから、かけつけた友人MOもお子さん2人。
下の子は3月に生まれたばかり!

そして、友人K。

高校生のとき、一緒にバレーをしてたなんて信じられない…(笑)
あの頃は共に高校生で、バレー部っていう共通した立場だったけど、今ではこんなにも違うなんてねぇ。
既婚友人2人とも、“母は強し”って感じでたくましいのよ。

新鮮な再会でした。


2008/5/5  20:45

「中川ひろたか&新沢としひこ」“えがおでHAPPY!”  文化・芸術

本日のコンサートは入間市産業文化センター。
中川さんと新沢さんの組み合わせでのコンサートへ行ったのは、初めてかな?
ケロポンズのときとはまた違った、大人の男性の渋さ(?)を感じました(笑)。

さて、お二人ともシンガーソングライターだけど、新沢さんが作詞、中川さんが作曲というコンビですでに315曲作っているそうです。
でね、新沢さんが作詞しているときに、メロディが浮かんでくることがあるんだって。
でもその詩は、中川さんに渡すことになっているから、浮かんできた曲は“元祖”としてしまっておくそうです。
そして、中川さん作曲で“本家”の曲が新たに作られるとのこと。
“元祖”と“本家”が似ているときもあれば、まったく違うときもあるそうで、コンサートではまったく違うバージョンになった「雪男のヨーデル」の“元祖”と“本家”を歌っていただきました。

それから、お二人によるその場での曲作り。
「いるまはまるい」という題で、あっという間に作ってましたよ〜。
10分くらいしかかからなかったんじゃないかなぁ。
“作曲”と言っても構える必要ないモンなんだと知りました。
そうは言っても、自分では作れないけれど…。

海ひこ&山ひこさんもゲストで登場。
新沢さんの「腹ペコあおむし」も聞け、中川さんの「だじゃれレストラン」もやっぱり良かったです。
勉強になるなぁ〜。

2008/5/1  22:15

hari jadi saya.  日記

今日は誕生日です。
この歳になると、特にどうってことない日になってしまうけれど…(笑)
でも、両親に感謝する大切な日だもんね。

日付が変わってすぐに“おめでとう!”メールが妹から届きました。

そして、夜中の2時頃に“おめでとう!”の電話をくれる友だち。
(寝ていたので、寝ぼけて話しをしていた気がする…。)

5時半に“おめでとう!”メールをくれる友だち。
(起きてから気づいた)

そのほか、日が昇ってからも数名の友人からメールをもらいました。

みんな、よく覚えていてくれるんだなぁ〜。
本当にありがたいです。

午後は、地元の同級生2人と食事の約束。
1年ぶりの再会だけど、なにしろ小・中学校が一緒だったので時の流れを感じさせません。
変わってないなぁ〜。
自分が一番変わってない気もするけど。

誕生日に、友だちとケーキが食べられるなんてとても幸せなこと。
感謝しています。

あ!
友だちからもらったプレゼント。

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友だちの家の庭に、たくさん生えてるんだって。
んー、実はうちにも生えてるんだよ〜(笑)

でもね、誕生日にすずらんをプレゼントされると幸せになれるんだってさ。
友だちいわく。

去年ももらったんだけどな…?

どうもありがとう

2008/4/23  9:19

はなぢその後…  心と体

昨日、病院へ行ってきました。
実は赤ちゃんのときに紫斑病の症状が出て大学病院へ連れられて行ったことがあるらしいのです。

なので、今回のことも母が心配して"とにかく検査してもらいな"と。
まぁ、わたしもそのつもりでいたのでね。

だって、あんな経験初めてだもの!

ということで、昨日採血。

今日の夕方、結果を聞きに行ってきました。

検査した項目の数値すべて正常だったよ o(^o^)o

それじゃ、あの突然の出血はなんだったの!?

って気もするけど、何もなくて良かった♪
なんだったんでしょうねぇ?

症状のほうは、昨日の夕方に出血した以来、なんともありません。
治って良かったよ〜。
何事もなくて良かったよ〜。

それにしても、いつまでも心配かけてばかりの娘ですみません (x_x;)

今回の件で学んだことは、

1.鼻血を出したときの状況を身をもって知ったこと。
2.鼻血の止血法(イマイチ、不完全だけど)。
3.キーゼルバッハという単語。
4.血液検査の範囲では、いたって健康体だということ。

くらいかな。

ちなみに、ネットで検索したら"たくさん出て止まらないときは救急車を呼びましょう"と書いてありました。
ここでいう"たくさん"とは"洗面器いっぱい"だそうです。

そんなに出たら、クラクラして倒れそうだわ…。

鼻血といっても、腫瘍や血液の病気が原因だったりすることもあるそうなので、あなどってはいけませんっ!

こんな感じで、ちょっとだけ鼻血に詳しくなった気がします。

って言うか、ヘルニアだけでいっぱいいっぱいなんだから、これ以上の体調不良はやめてくださいな。

2008/4/21  22:37

はなぢ2日目…  心と体

昨日に引き続き、本日も鼻血に見舞われました(悲)

昼間は平気だったんだけど夕方に出血。
1時間ほど止まらなかった…。

で、その後も入浴中に再出血。
温まっちゃったからだろうねぇ。

もう!!!
ゆっくり風呂に入ることもできんっ(怒)

仕方ないのでササッと洗髪。
化粧水をつけるのも髪を乾かすのもままならなので、妹へ相談。

“キーゼルバッハを押して止血するといいよ”とのアドバイスをもらったけれど、いったいそれはどこさ???
鼻の上?
両目の間?

なんだかよくわからないけれど、それらしき場所を押さえてみた。
今回は、出血し始めてから1時間半ほどでなんとか止まったよ…。
すごいじゃん。
キーゼルバッハ。

しかし、どうしてこんなに突然鼻血が???
まぁ、出血部位がまだちゃんと固まってないんだろうけど。

鼻血が出るわ、ヘルニアで足はしびれるわ、踏んだりけったりです…

2008/4/20  21:36

はなぢ…  心と体

今朝、突然鼻血が出ました…。
小さい頃から鼻血なんて出たことなかったから驚いた。

目が覚めて、乾燥して鼻が詰まってたのでちょこっと触れたのは確かです。
そのまま仰向けになっていたら鼻から口にタラーッという違和感が…。
あわててティッシュをとり、セキをしたら鮮血がドバーッと口から出た。

なんてことーっ!?

布団に垂らさないようにしながらさらにティッシュを取り、ゴミ箱を抱えて対処。
じゃないと、鼻からポタポタ垂れてくるのよ!?

こういうときって、確か鼻にティッシュを詰めるんだよな〜。

ということを思い出してやってみたんだけど、詰めたティッシュがすぐに血に染まってポタポタ…。

なにしろ、初経験なのでとにかくビックリ。
でもまぁ、とりあえず落ち着いて対処しました。

すると、無事に5分ほどで止血完了
なんだぁ、大したことなかったじゃん。

いったい何だったんでしょ?

妹に話したら、“鼻血で救急車呼ぶ人がいるよ…。”だって。

“なんで?”って聞いたら、

“タクシー代わり”だそうです。

2008/4/7  18:38

またね。  日記

告別式へ行ってきました。
わたしが始めて教師になったときに同じクラスで勉強していた子どもの告別式です。
教師にとって、子どもが亡くなるほど辛いことはありません。
彼女はこの4月から高等部2年生になる学年で、わたしは小学部2,3年生のときに同じクラスにいました。
わたしが職場を異動してからは体育祭や文化祭に行っても体調が悪いなどで行き違いになり、ずっと会えないまま。
7年間会ってなかったのかな…。

だから、わたしの頭の中で彼女はずっと小学部2,3年生の姿でいます。
重い障害をいくつもかかえていて、自由に動くこともできない彼女だったけど、いつもニコニコしていてお友だち想いの本当にかわいい子でした。
フワフワな髪をちょこんとポニーテールにしてたっけ。
あの頃は“おはロック”が流行っていて、「しんごママに会いたいなぁ〜♪」って言ってたっけ。
「同じクラスのSくんのことが大好きだけど、内緒にしといてね。」って、恥ずかしそうにしてたっけ。
たくさんお喋りしたよね。
大きくなったRちゃんとも、いろんなお喋りがしたかったよ。
会いに行けなくてごめんね。

きっと、天国ではKくんやRくん、Sくんが仲良く元気に遊んでると思うよ。
みんな、自由に歩いたり走ったりしてお喋りもできる身体になっているよ。
だからね、寂しくないと思うんだ。
Rちゃんも、元気にいっぱい飛び跳ねてたくさんたくさん遊んでね。

だけどね、わたしたちはRちゃんがいなくなってしまってとっても寂しい。
すごく悲しい。
それは、Rちゃんからいろんなモノをいっぱいもらってたからなんだろうな。
わたしはもらうばっかりで何も返せなかった。
ごめんね…。
そしてありがとう。

かわいい、かわいいRちゃん。
こんどは、元気に動き回れる身体で生まれてこられることを祈っています。

がんばりやさんのRちゃん。
先生も、Rちゃんみたいに頑張っていくよ。

またいつか会える日を楽しみにしています。
絶対に、いつかまた会えるから。
そのときに、またいっぱいお喋りしようね。

2008/3/20  23:01

BLUE MAN GROUP IN TOKYO  文化・芸術

一日中雨の休日でした。
最近は(?)、はっぴーまんでーとかで週の途中に休日が入ることが少なくなっているけど、わたし的には週途中のお休みは好きです。

さて、今日は六本木のインボイス劇場へ行ってきました。
六本木へ行くのは初めてな気がします(笑)。

今回は妹に誘われて、BLUE MAN GROUPを観に行ってきたのです。
数週間前、ラジオにBLUE MAN が出演していたので、わたしも興味があってものですから。
一言も喋らない彼らがどんなふうにラジオ出演していたかは、ここでは割愛します。

で、本日のパフォーマンス。
オープニングからかっこいいよ〜。
ちょっくらしつこいアメリカンジョークに冷める部分があったりするけど、彼らのパーカッションは力強いし、映像(でいいのかな?)との融合もおもしろい。
ほんと、これまでみたことないようなパフォーマンスです。
深く考えると、メッセージ性もあるし。
あ、テーマはDNAですか?

ただ、もっと近い席が取れれば良かったなぁ。
だって、電光掲示板に出てくる文字が小さいんだもの!

終わりに近づくにつれてステージを越えてのパフォーマンスへと規模が大きくなってくるんだけど、終わってから妹に「あれって、“できるかな”と同じだよね。“ノッポさんとゴン太くん”が出てくるやつ。」と言ったら「古いよ。」と言われました。
だって、“できるかな”世代ですから!

↓ インボイス劇場正面

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↓ かろうじて撮影 by 妹

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終了後は、せっかくなので六本木ヒルズへ行くことにしました。
しかし、なにしろわたしたちはおのぼりさんなので大変です。

なんとなくたどり着いたところは、“六本木ヒルズアリーナ”で行われていたJ-WAVEの公開放送。
「おーっ、さすが東京だなぁ。歩いてただけなのに、公開放送の場所に出くわすなんて!」と、感激です。
(ふだん、J-WAVEは聞かないけれど。)
とりあえず、MCの山本太郎さんを確認。
んー、“うるるん〜”と、PCのCMくらいしか思いだせん…。
そして、ちょうどスネオヘアーさんのライブが始まるところでした。
以前、他のラジオ番組に出演されていたのを聞いたことがあります。
1曲だけ聴かせていただき、雨が強くなってきたので他のところも見て回ることに。

しかし、どこへ行けばいいかわからないー!
とりあえず、テレビ朝日に入ってみた。

わーい!!!
どらちゃんだぁ。

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わたしが幼少の頃にどこかのデパートの屋上でドラえもんと一緒に撮った写真を見たことがあります。
ちなみに、そのときの記憶はまったくありません。

その後は、迷路のような建物の中でなんとかレストランを見つけて昼食。
こんなことを言ってはいけないかもしれないけれど、ほんと、わかりにくい構造です(泣)
それ以上は言わないでおきます…。

食後にちょこっとぶらぶらしたものの、どこにどんなお店があるかわからないし、そこそこ見て帰路に着きました。
雨が降ってなくて、わたしも杖を使っていない元気な状態だったらいろいろ見て回れたかもしれないけど。
2人とも疲れたみたいで、電車の中でウトウト…。
危うく寝過ごすところでした。

今月は、毎週のようにコンサートやら観劇やらで忙しい(?)芸術月間でした♪
やっぱり、本物を生で観る、聴く、感じると自分の中からパワーが出てくるような気がします。
いろんなことを考えさせられるしねぇ。
それに、「行こうよ!」って声をかけてくれる友だちや家族がいることは本当に幸せなことだなぁ、って感謝しています。

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