2008/4/23  9:19

はなぢその後…  心と体

昨日、病院へ行ってきました。
実は赤ちゃんのときに紫斑病の症状が出て大学病院へ連れられて行ったことがあるらしいのです。

なので、今回のことも母が心配して"とにかく検査してもらいな"と。
まぁ、わたしもそのつもりでいたのでね。

だって、あんな経験初めてだもの!

ということで、昨日採血。

今日の夕方、結果を聞きに行ってきました。

検査した項目の数値すべて正常だったよ o(^o^)o

それじゃ、あの突然の出血はなんだったの!?

って気もするけど、何もなくて良かった♪
なんだったんでしょうねぇ?

症状のほうは、昨日の夕方に出血した以来、なんともありません。
治って良かったよ〜。
何事もなくて良かったよ〜。

それにしても、いつまでも心配かけてばかりの娘ですみません (x_x;)

今回の件で学んだことは、

1.鼻血を出したときの状況を身をもって知ったこと。
2.鼻血の止血法(イマイチ、不完全だけど)。
3.キーゼルバッハという単語。
4.血液検査の範囲では、いたって健康体だということ。

くらいかな。

ちなみに、ネットで検索したら"たくさん出て止まらないときは救急車を呼びましょう"と書いてありました。
ここでいう"たくさん"とは"洗面器いっぱい"だそうです。

そんなに出たら、クラクラして倒れそうだわ…。

鼻血といっても、腫瘍や血液の病気が原因だったりすることもあるそうなので、あなどってはいけませんっ!

こんな感じで、ちょっとだけ鼻血に詳しくなった気がします。

って言うか、ヘルニアだけでいっぱいいっぱいなんだから、これ以上の体調不良はやめてくださいな。



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