2007/2/12 22:14
Hゲーで“裁判モノ” 「判決」 発掘?あったあったHゲーム
えー、このカテゴリ名はいかがなものかと(・_・;)
『まぁ気にするな。ある意味旬だしな!\(`ー´)。
毎年膨大な数のHゲームが発売される。一部の名作・話題作を除けば、その多くはHゲーム史という地層の奥底に埋もれていってしまう。そこでだ過去にこんなHゲームがあった(らしい)ということをHゲーム雑誌から拾い出してみようと思うのだ!\(`ー´)。
もちろん、実際にプレイした訳じゃないから、ゲーム内容の紹介が正しいかどうかは不明だ!真実や正確さを求められても困るからな!(◎◇◎)』
思いっきり投げてますね。ある意味カテゴリ名にあっているかも(・_・)
『さて、日本では、裁判モノのミステリーってあまりなじみがないだろ( ̄△ ̄)』
まぁ、そーですね。裁判ってあまり身近なものじゃないですから(・_・)。
『ゲームでも然り。確かにコンシューマーゲームで有名な作品はあるが、一つのジャンルを確立しているわけではない( ̄△ ̄)。ましてやHゲームにおいて裁判モノなんてあるはずがないと思っていたんだが、実はあったんだな、これが\(`ー´)』
■ゲームタイトル:【判決】
■ブランド:SPEED
■発売日:1998年12月(?)
■Hゲーム雑誌「バグバグ」1998年12月号で確認
=======================================================
連続レイプ事件の裁判が舞台のアドベンチャーゲーム。
プレイヤーは検事となり、被告人の有罪を立証する。
公判の鍵を握る「証人」たちは、みんな痛ましい事件に
よって心に傷を負った女の子ばかり。
彼女たちの心を開いて、法廷に立つように説得するのが
検事たるプレイヤーが最初にする仕事だ。
〜「バグバグ」1998年12月号の紹介記事より〜
=======================================================
えーと、主人公の検事が証人の女の子を説得する・・・なんかHゲームとしての展開がなんとなく分かるような気が・・・(・_・;)
『ちなみに、法廷で対決する弁護士「氷山孝史」がこいつだ。
こいつとの頭脳戦が、このゲームの最大の特徴らいしいぞ\(`ー´)』

なかなか切れ者っぽいですね(・_・)。
『で、こっちがプレイヤーが演じる主人公たる検事だ\(`ー´)』

・・・なんか腹黒そうなカンジですね。
ひょっとして、こいつが真犯人では?(・_・;)。
『なんでだよ〜(´Д`) 』
=======================================================
無事に証人の同意を得たら、裁判の開廷となる。
主人公の検事の前に立ちはだかるのが、弁護士である氷山孝
史だ。プレイヤーは選択肢を選び、陳述を進めていく。
陳述に矛盾点があれば、弁護士氷山から容赦のない指摘が待っ
ている。
ゲームは、3件の裁判を舞台としていて、裁判に敗れると、
続くゲーム展開に影響が現れる。
〜「バグバグ」1998年12月号の紹介記事より〜
=======================================================
『と、まぁこんな感じのゲームらしいぞ(◎◇◎)。萌え萌えな
ゲームが全盛の現在では作られることもないだろう裁判モノの
Hゲームが10年近く前にあったんだな〜(◎◇◎)』
個人的には腹黒そうな主人公の検事よりも、誠実そうな弁護士
を応援したいですよね(・_・)。
『なんでだよ〜(´Д`) 』
『まぁ気にするな。ある意味旬だしな!\(`ー´)。
毎年膨大な数のHゲームが発売される。一部の名作・話題作を除けば、その多くはHゲーム史という地層の奥底に埋もれていってしまう。そこでだ過去にこんなHゲームがあった(らしい)ということをHゲーム雑誌から拾い出してみようと思うのだ!\(`ー´)。
もちろん、実際にプレイした訳じゃないから、ゲーム内容の紹介が正しいかどうかは不明だ!真実や正確さを求められても困るからな!(◎◇◎)』
思いっきり投げてますね。ある意味カテゴリ名にあっているかも(・_・)
『さて、日本では、裁判モノのミステリーってあまりなじみがないだろ( ̄△ ̄)』
まぁ、そーですね。裁判ってあまり身近なものじゃないですから(・_・)。
『ゲームでも然り。確かにコンシューマーゲームで有名な作品はあるが、一つのジャンルを確立しているわけではない( ̄△ ̄)。ましてやHゲームにおいて裁判モノなんてあるはずがないと思っていたんだが、実はあったんだな、これが\(`ー´)』
■ゲームタイトル:【判決】
■ブランド:SPEED
■発売日:1998年12月(?)
■Hゲーム雑誌「バグバグ」1998年12月号で確認
=======================================================
連続レイプ事件の裁判が舞台のアドベンチャーゲーム。
プレイヤーは検事となり、被告人の有罪を立証する。
公判の鍵を握る「証人」たちは、みんな痛ましい事件に
よって心に傷を負った女の子ばかり。
彼女たちの心を開いて、法廷に立つように説得するのが
検事たるプレイヤーが最初にする仕事だ。
〜「バグバグ」1998年12月号の紹介記事より〜
=======================================================
えーと、主人公の検事が証人の女の子を説得する・・・なんかHゲームとしての展開がなんとなく分かるような気が・・・(・_・;)
『ちなみに、法廷で対決する弁護士「氷山孝史」がこいつだ。
こいつとの頭脳戦が、このゲームの最大の特徴らいしいぞ\(`ー´)』
なかなか切れ者っぽいですね(・_・)。
『で、こっちがプレイヤーが演じる主人公たる検事だ\(`ー´)』
・・・なんか腹黒そうなカンジですね。
ひょっとして、こいつが真犯人では?(・_・;)。
『なんでだよ〜(´Д`) 』
=======================================================
無事に証人の同意を得たら、裁判の開廷となる。
主人公の検事の前に立ちはだかるのが、弁護士である氷山孝
史だ。プレイヤーは選択肢を選び、陳述を進めていく。
陳述に矛盾点があれば、弁護士氷山から容赦のない指摘が待っ
ている。
ゲームは、3件の裁判を舞台としていて、裁判に敗れると、
続くゲーム展開に影響が現れる。
〜「バグバグ」1998年12月号の紹介記事より〜
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『と、まぁこんな感じのゲームらしいぞ(◎◇◎)。萌え萌えな
ゲームが全盛の現在では作られることもないだろう裁判モノの
Hゲームが10年近く前にあったんだな〜(◎◇◎)』
個人的には腹黒そうな主人公の検事よりも、誠実そうな弁護士
を応援したいですよね(・_・)。
『なんでだよ〜(´Д`) 』
2007/2/4 23:45
1998年7月号(メガストア)Hゲーム売り上げランキング 売り上げランキング
さて、今回は創刊5周年記念となるメガストア1998年7月号から、Hゲーム
売り上げランキングを発表します(・_・)。
尚、今回のランキングは、1998年4月11日〜1998年5月10日までの期間、
ソフマップをはじめとする調査協力店の売り上げデータに基づいて、メガス
トア編集部がポイント集計したものです(・_・)。
■メガストア 1998年7月号 美少女ゲーム売り上げTOP10
=================================================================
「」=タイトル 【】=ブランド名 ↓=DOWN ↑=UP 初=初登場
=================================================================
《初》1位「WHITE ALBUM」【Leaf】
《初》2位「アスガルド〜歪曲のテスタメント〜」 【ZONE】
《↓》3位「臭作」【エルフ】
《初》4位「LOVE Escalator」【海月製作所】
《初》5位「Highschool Terra Story プレミアムパック」【URAN】
《初》6位「Project VC+フェアリーテールremix Vol4」【フェアリーテール】
《↓》7位「王道勇者」【アリスソフト】
《初》8位「RUNNERS」【STUDO B-ROOM】
《初》9位「カオスQueen 遼子 STORY#3 森山郁美 編」【Scoop】
《初》10位「護人(まもりびと)」【ボンびいボンボン】
==================================================================
と、まぁこんな感じですか\(_・ )。
『ちなみに、TOP10の内、海月製作所さんの「LOVE Escalator」のみPC-98用であとはすべてWin95用となっているな( ̄△ ̄)』
HゲームのプラットフォームがWindowsに統一されたことが、発売されるHゲームソフトタイトルの増加に繋がったんでしょうか?(・_・)
『さー、どーかなー( ̄-  ̄ )。まぁ、PCの価格も安くなり、OSも使いやすくなり、結果としてPCを所有するユーザーが増えて来たことは間違いないだろうがなー( ̄△ ̄)』
インターネットが普及してきたのもこのあたりでしょうか?(・_・)
『そーだな。でも、まだこの頃はニフティなどのパソコン通信が主流だったがな( ̄△ ̄)。パソコン通信かぁ、懐かしいなぁ。当時はまだ電話回線で28.8kbpsのモデムを使っていてなぁ・・・。で、テレホーダイっていう時間帯が限定されるけど電話代固定のサービスがあってさぁ(  ̄ー)』
さて、ノスタルジーに浸っているおじさんは放っておいて、そろそろお別れの時間です(・_・)。
本日のランキングのゲームのうち何本を皆さんはメモリ(記憶)してましたでしょうか?
Hゲーム メモリ アル? また次回(・_・)/
売り上げランキングを発表します(・_・)。
尚、今回のランキングは、1998年4月11日〜1998年5月10日までの期間、
ソフマップをはじめとする調査協力店の売り上げデータに基づいて、メガス
トア編集部がポイント集計したものです(・_・)。
■メガストア 1998年7月号 美少女ゲーム売り上げTOP10
=================================================================
「」=タイトル 【】=ブランド名 ↓=DOWN ↑=UP 初=初登場
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《初》1位「WHITE ALBUM」【Leaf】
《初》2位「アスガルド〜歪曲のテスタメント〜」 【ZONE】
《↓》3位「臭作」【エルフ】
《初》4位「LOVE Escalator」【海月製作所】
《初》5位「Highschool Terra Story プレミアムパック」【URAN】
《初》6位「Project VC+フェアリーテールremix Vol4」【フェアリーテール】
《↓》7位「王道勇者」【アリスソフト】
《初》8位「RUNNERS」【STUDO B-ROOM】
《初》9位「カオスQueen 遼子 STORY#3 森山郁美 編」【Scoop】
《初》10位「護人(まもりびと)」【ボンびいボンボン】
==================================================================
と、まぁこんな感じですか\(_・ )。
『ちなみに、TOP10の内、海月製作所さんの「LOVE Escalator」のみPC-98用であとはすべてWin95用となっているな( ̄△ ̄)』
HゲームのプラットフォームがWindowsに統一されたことが、発売されるHゲームソフトタイトルの増加に繋がったんでしょうか?(・_・)
『さー、どーかなー( ̄-  ̄ )。まぁ、PCの価格も安くなり、OSも使いやすくなり、結果としてPCを所有するユーザーが増えて来たことは間違いないだろうがなー( ̄△ ̄)』
インターネットが普及してきたのもこのあたりでしょうか?(・_・)
『そーだな。でも、まだこの頃はニフティなどのパソコン通信が主流だったがな( ̄△ ̄)。パソコン通信かぁ、懐かしいなぁ。当時はまだ電話回線で28.8kbpsのモデムを使っていてなぁ・・・。で、テレホーダイっていう時間帯が限定されるけど電話代固定のサービスがあってさぁ(  ̄ー)』
さて、ノスタルジーに浸っているおじさんは放っておいて、そろそろお別れの時間です(・_・)。
本日のランキングのゲームのうち何本を皆さんはメモリ(記憶)してましたでしょうか?
Hゲーム メモリ アル? また次回(・_・)/
2007/1/31 23:00
1998年11月号(TECH GIAN)Hゲーム売り上げランキング 売り上げランキング
さて、現在のHゲーム雑誌では、ページ数も掲載情報量も付録DVD-ROMコンテンツも、すべてにボリューム満タンのTECH GIAN誌ですが、この1998年時点では、雑誌の総ページ数が166ページしかありません。ざっと現在のTECH GIAN誌の3分の1程度でしょうか(・_・)。
『付録の小冊子と言われてもおかしくないよなー( ̄△ ̄)』
付録もDVD-ROMならぬ、CD-ROMなのが時代を感じさせますね(・_・)。
では、早速TECH GIAN1998年11月号Hゲーム売り上げランキングを発表します。
今回のランキングは、1998年7月16日〜1998年8月15日までの、調査協力店の売り上げデータに基づいて、TECH GIAN編集部がポイント集計したものです(・_・)。
■TECH GIAN 11998年11月号 美少女ゲームヒットチャート
=================================================================
「」=タイトル 【】=ブランド名 ↓=DOWN ↑=UP 初=初登場
=================================================================
《初》1位「luv wave(ラヴ ウェーブ)」【シーズウェア】
《初》2位「好き好き大好き!」 【13cm】
《初》3位「LAST CHILD -14th NERVOUS BREAKDOWN-」【PIL】
《初》4位「リエゾン」【BELL-DA】
《↓》5位「めい・King」【にくきゅう】
《初》6位「下級生スクリーンセイバーコレクション」【エルフ】
《初》7位「臨界点〜クリティカル・ポイント〜」【スィートバジル】
《初》8位「き・ず・な」【アクトレス】
《↓》9位「下級生 Win95版」【エルフ】
《初》10位「EDEN」【フォレスター】
==================================================================
と、まぁこんな感じですか\(_・ )。
『TECH GIANさんは簡単な作品の説明も付けてくれるのでうれしいですねヽ( ̄▽ ̄)ノ。
2位の「好き好き大好き!」はタイトルが一見少女漫画風ですが、ヒロインを愛するあまり、拉致監禁し、あまつさえラバースーツまで着せてしまう、危ない主人公のダーク系ノベルだったりします( ̄△ ̄)。
そして3位の「LAST CHILD -14th NERVOUS BREAKDOWN-」は、HSS搭載のPIL初のフルボイス作品だそうですヽ( ̄▽ ̄)ノ』
HSS?(・_・)
『HSS(恥ずかしい セリフを言わせちゃう システム)です。凄いよねー( ̄△ ̄)』
まー、意味が直球というか(・_・;)
『ちなみに14th NERVOUS BREAKDOWNというサブタイトルは14回目の神経衰弱という意味だそーです。凄いよねー( ̄△ ̄)』
だから、何が?(・_・;)
さて、そろそろお別れの時間です。
本日のランキングのゲームのうち何本を皆さんはメモリ(記憶)してましたでしょうか?
Hゲーム メモリ アル? また次回(・_・)/
『付録の小冊子と言われてもおかしくないよなー( ̄△ ̄)』
付録もDVD-ROMならぬ、CD-ROMなのが時代を感じさせますね(・_・)。
では、早速TECH GIAN1998年11月号Hゲーム売り上げランキングを発表します。
今回のランキングは、1998年7月16日〜1998年8月15日までの、調査協力店の売り上げデータに基づいて、TECH GIAN編集部がポイント集計したものです(・_・)。
■TECH GIAN 11998年11月号 美少女ゲームヒットチャート
=================================================================
「」=タイトル 【】=ブランド名 ↓=DOWN ↑=UP 初=初登場
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《初》1位「luv wave(ラヴ ウェーブ)」【シーズウェア】
《初》2位「好き好き大好き!」 【13cm】
《初》3位「LAST CHILD -14th NERVOUS BREAKDOWN-」【PIL】
《初》4位「リエゾン」【BELL-DA】
《↓》5位「めい・King」【にくきゅう】
《初》6位「下級生スクリーンセイバーコレクション」【エルフ】
《初》7位「臨界点〜クリティカル・ポイント〜」【スィートバジル】
《初》8位「き・ず・な」【アクトレス】
《↓》9位「下級生 Win95版」【エルフ】
《初》10位「EDEN」【フォレスター】
==================================================================
と、まぁこんな感じですか\(_・ )。
『TECH GIANさんは簡単な作品の説明も付けてくれるのでうれしいですねヽ( ̄▽ ̄)ノ。
2位の「好き好き大好き!」はタイトルが一見少女漫画風ですが、ヒロインを愛するあまり、拉致監禁し、あまつさえラバースーツまで着せてしまう、危ない主人公のダーク系ノベルだったりします( ̄△ ̄)。
そして3位の「LAST CHILD -14th NERVOUS BREAKDOWN-」は、HSS搭載のPIL初のフルボイス作品だそうですヽ( ̄▽ ̄)ノ』
HSS?(・_・)
『HSS(恥ずかしい セリフを言わせちゃう システム)です。凄いよねー( ̄△ ̄)』
まー、意味が直球というか(・_・;)
『ちなみに14th NERVOUS BREAKDOWNというサブタイトルは14回目の神経衰弱という意味だそーです。凄いよねー( ̄△ ̄)』
だから、何が?(・_・;)
さて、そろそろお別れの時間です。
本日のランキングのゲームのうち何本を皆さんはメモリ(記憶)してましたでしょうか?
Hゲーム メモリ アル? また次回(・_・)/
2007/1/28 22:33
「恋姫†無双」は2月上旬頃に再出荷予定 完売御礼
さて、1月最大の新作Hゲームのグレートフライディは1月26日でした(・_・)。
そして今日、1月28日にソフマップザウルス1を覗いてみたところ、以下のソフトの一般販売分が売り切れとなっていました。

「Alea -アレア- 紅き月を遙かに望み」
「チアフル!」
「夏メロ」
「恋姫†無双 〜ドキッ☆乙女だらけの三国志演義〜」
「月光のカルネヴァーレ」
「秋のうららの 〜あかね色商店街〜」
「絶対★妹至上主義!!」
売り切れは仕入れ担当が見積もった入荷本数にも左右されますから、必ずしもこれが販売本数のバロメーターにはならないのですが、一つのデータとして掲載しました。
ただ、「恋姫†無双 〜ドキッ☆乙女だらけの三国志演義〜」はソフマップ2号店でも売り切れとなっており、かなりの人気を獲得しているものと思われます。
『ちなみに、「恋姫†無双」は2月上旬頃に再出荷予定となっているので、今回買えなかった人は今しばらく我慢ということだな( ̄ー ̄)』

えー、ところでおじさんは「恋姫†無双」、買えましたか?(・_・)
『あ、オレ、予約してたから。備えあればうれしいなぁってとこかなヽ( ̄▽ ̄)ノ』
うわぁ、イヤなひとだなぁ(・_・;)
さて、2月は果たしてどんなHゲームに人気がでるのでしょうか?
そして完売御礼ソフトは、何本でてくるのでしょうか?
Hゲーム メモリ アル? また次回(・_・)/
そして今日、1月28日にソフマップザウルス1を覗いてみたところ、以下のソフトの一般販売分が売り切れとなっていました。
「Alea -アレア- 紅き月を遙かに望み」
「チアフル!」
「夏メロ」
「恋姫†無双 〜ドキッ☆乙女だらけの三国志演義〜」
「月光のカルネヴァーレ」
「秋のうららの 〜あかね色商店街〜」
「絶対★妹至上主義!!」
売り切れは仕入れ担当が見積もった入荷本数にも左右されますから、必ずしもこれが販売本数のバロメーターにはならないのですが、一つのデータとして掲載しました。
ただ、「恋姫†無双 〜ドキッ☆乙女だらけの三国志演義〜」はソフマップ2号店でも売り切れとなっており、かなりの人気を獲得しているものと思われます。
『ちなみに、「恋姫†無双」は2月上旬頃に再出荷予定となっているので、今回買えなかった人は今しばらく我慢ということだな( ̄ー ̄)』
えー、ところでおじさんは「恋姫†無双」、買えましたか?(・_・)
『あ、オレ、予約してたから。備えあればうれしいなぁってとこかなヽ( ̄▽ ̄)ノ』
うわぁ、イヤなひとだなぁ(・_・;)
さて、2月は果たしてどんなHゲームに人気がでるのでしょうか?
そして完売御礼ソフトは、何本でてくるのでしょうか?
Hゲーム メモリ アル? また次回(・_・)/
2007/1/27 23:44
2003年7月号(E-LOGIN)好きな声優読者アンケート その他ランキング
E-LOGIN最後の年である2003年のに発売された、E-LOGIN2003年7月号に、ちょっと変わったデータが掲載されていましたので紹介したいと思います(・_・)。
『ほぉ?( ̄△ ̄)』
E-LOGIN2003年5月号の読者アンケートはがきに基づいて集計された「一番好きな声優」アンケートです。では早速、見て参りましょう(・_・)。
■E-LOGIN 2003年7月号 一番好きな声優
=================================================================
1位 林原めぐみ
2位 鳥居花音
3位 堀江由衣
4位 長崎みなみ
5位 水樹奈々
6位 北都南
7位 かかずゆみ
8位 日向裕羅
9位 桑島法子
10位 川澄綾子
==================================================================
とまぁこんな感じで、E-LOGIN編集部では、この結果を見て、以下のように分析しています\(_・ )。
1.ランキングではアニメ界の有名声優とアダルトゲーム界の声優がほぼ
半々の割合。
2.これはアダルトゲームで出演声優にも注目が集まっているという現状を
反映した結果といえる。
3.Webラジオやイベントなど、アダルトゲーム界の声優たちがゲーム以外で
存在をアピールする場が増えていることを考えると次回のランキングでは
より多くのアダルトゲーム界の声優がランクインしてくると予想される。
残念ながら、E-LOGINはこの年に休刊となりましたので、次回の好きな声優ランキングは無くなりましたが(・_・)。
『Hゲームにおいて、出演声優さんの占める重要度はこの2003年以上に高くなっていると言っていいだろうな( ̄ー ̄)。
Hゲーム購入を決める要素の一つにどの声優さんが出演してるかで決める人もいるだおろうし、作り手側もキャラのイメージに合う声優さんをオーディションで決めたりオファーしたりするなど、もはやHゲームにおける「声」は、単に付けてみました〜ではすませられないものになっているからな( ̄ー ̄)』
そーですね。あと、アニメ界、アダルトゲーム界と区別をすることの意味は無いと思います(・_・)。
『そーだな。声だけでも芝居のできる役者さんのことを声優と呼ぶのなら、それ以上の区別は必要ないんだろうな、きっと( ̄ー ̄)』
さて、そろそろお別れの時間です。
今一番好きな声優は、と聞かれてあなたは誰をあげますか?
Hゲーム メモリ アル? また次回(・_・)/
『ほぉ?( ̄△ ̄)』
E-LOGIN2003年5月号の読者アンケートはがきに基づいて集計された「一番好きな声優」アンケートです。では早速、見て参りましょう(・_・)。
■E-LOGIN 2003年7月号 一番好きな声優
=================================================================
1位 林原めぐみ
2位 鳥居花音
3位 堀江由衣
4位 長崎みなみ
5位 水樹奈々
6位 北都南
7位 かかずゆみ
8位 日向裕羅
9位 桑島法子
10位 川澄綾子
==================================================================
とまぁこんな感じで、E-LOGIN編集部では、この結果を見て、以下のように分析しています\(_・ )。
1.ランキングではアニメ界の有名声優とアダルトゲーム界の声優がほぼ
半々の割合。
2.これはアダルトゲームで出演声優にも注目が集まっているという現状を
反映した結果といえる。
3.Webラジオやイベントなど、アダルトゲーム界の声優たちがゲーム以外で
存在をアピールする場が増えていることを考えると次回のランキングでは
より多くのアダルトゲーム界の声優がランクインしてくると予想される。
残念ながら、E-LOGINはこの年に休刊となりましたので、次回の好きな声優ランキングは無くなりましたが(・_・)。
『Hゲームにおいて、出演声優さんの占める重要度はこの2003年以上に高くなっていると言っていいだろうな( ̄ー ̄)。
Hゲーム購入を決める要素の一つにどの声優さんが出演してるかで決める人もいるだおろうし、作り手側もキャラのイメージに合う声優さんをオーディションで決めたりオファーしたりするなど、もはやHゲームにおける「声」は、単に付けてみました〜ではすませられないものになっているからな( ̄ー ̄)』
そーですね。あと、アニメ界、アダルトゲーム界と区別をすることの意味は無いと思います(・_・)。
『そーだな。声だけでも芝居のできる役者さんのことを声優と呼ぶのなら、それ以上の区別は必要ないんだろうな、きっと( ̄ー ̄)』
さて、そろそろお別れの時間です。
今一番好きな声優は、と聞かれてあなたは誰をあげますか?
Hゲーム メモリ アル? また次回(・_・)/
2007/1/26 22:49
1999年12月号(E-LOGIN)Hゲーム売り上げランキング 売り上げランキング
では、まさしく世紀末であった1999年11月に発売された、E-LOGIN1999年12月号のHゲーム売り上げランキングを発表します。
進行は、わたくし、“こーた”が勤めます(・_・)。
『まー正確に言えば、2000年が本当の世紀末なんだけどな( ̄△ ̄)。
ども、チャチャ入れ担当の“おじさん”でーす( ̄ー ̄)。』
今回のランキングは、1999年9月3日〜1999年10月7日までの、調査協力店の売り上げデータに基づいて、E-LOGIN編集部がポイント集計したものです(・_・)。
『調査店をみたら、なぜかソフマップが入ってないんだよな( ̄△ ̄)。
そーですね。ショップの選定によっても順位は変わりますからね。
まぁ、それを踏まえて、ご覧ください(・_・)。
■E-LOGIN 1999年12月号 美少女ゲーム売り上げランキング
=================================================================
「」=タイトル 【】=ブランド名 《》=前回順位
=================================================================
《初》1位「絶望〜青い果実の散花〜」【スタジオメビウス】
《初》2位「うぃずゆーTOYBOX」 【カクテルソフト】
《初》3位「悪っ外伝〜悪夢のラッシュアワー〜」【インターハート】
《初》4位「Fu・shi・da・ra」【ミンク】
《1》5位「同級生」【エルフ】
《初》6位「コートの中の天使達」【ビンバイ】
《初》7位「リトルMyメイド パンドラBOX」【スィートバジル】
《初》8位「eve haze(イヴ ヘイズ)〜媚薬の王様〜」【BROWNIE】
《初》9位「かぜおと、ちりん」【シーズウェア】
《2》10位「Xchange2」【クラウド】
==================================================================
と、まぁこんな感じですか\(_・ )。
初登場が8本もありますね。
『発売当初はどっと売れてあとは一気に下がるという、おにゃんこクラブ以降のヒットチャートと同じ現象だな( ̄ー ̄)。
この年、1999年6月4日には、今アニメで放送されている「Kanon」が発売されたのだが、もうセールストップ10には入っていないんだよな〜( ̄△ ̄)』
ちなみに、その「Kanon」ですが、初回限定版には音楽CDが付いており、そのアレンジを担当したスタッフのひとり、戸越まごめさんのライナーノーツが、このE-LOGIN1999年12月号に掲載されていました。
ここでは、そのなかのひとつ「生まれたての風」に関するコメントを紹介したいと思います□\(_・ )。
============================================================
“生まれたての風”
オルゴールアレンジを軸にして作りました。
実は私(=戸越まごめ氏)は、この曲がエンディングの原曲とだとは
知らずに作業していたので、“風の辿りつく場所”とは異なった
雰囲気をうまく出せたと思います。
============================================================
『へー。そーなんだ( ̄△ ̄)』
ちなみに「Kanon」のキャラで戸越まごめさんが好きなのは「名雪」と「栞」だそーです。でも、シナリオは「舞」が一番だそーです(・_・)。
『「舞」シナリオはファンが多いなー( ̄ー ̄)。ちなみにオレは「あゆ」シナリオだな。うぐぅヽ( ̄▽ ̄)ノ』
さて、そろそろお別れの時間です。
本日のランキングのゲームのうち何本を皆さんはメモリ(記憶)してましたでしょうか?
Hゲーム メモリ アル? また次回(・_・)/
進行は、わたくし、“こーた”が勤めます(・_・)。
『まー正確に言えば、2000年が本当の世紀末なんだけどな( ̄△ ̄)。
ども、チャチャ入れ担当の“おじさん”でーす( ̄ー ̄)。』
今回のランキングは、1999年9月3日〜1999年10月7日までの、調査協力店の売り上げデータに基づいて、E-LOGIN編集部がポイント集計したものです(・_・)。
『調査店をみたら、なぜかソフマップが入ってないんだよな( ̄△ ̄)。
そーですね。ショップの選定によっても順位は変わりますからね。
まぁ、それを踏まえて、ご覧ください(・_・)。
■E-LOGIN 1999年12月号 美少女ゲーム売り上げランキング
=================================================================
「」=タイトル 【】=ブランド名 《》=前回順位
=================================================================
《初》1位「絶望〜青い果実の散花〜」【スタジオメビウス】
《初》2位「うぃずゆーTOYBOX」 【カクテルソフト】
《初》3位「悪っ外伝〜悪夢のラッシュアワー〜」【インターハート】
《初》4位「Fu・shi・da・ra」【ミンク】
《1》5位「同級生」【エルフ】
《初》6位「コートの中の天使達」【ビンバイ】
《初》7位「リトルMyメイド パンドラBOX」【スィートバジル】
《初》8位「eve haze(イヴ ヘイズ)〜媚薬の王様〜」【BROWNIE】
《初》9位「かぜおと、ちりん」【シーズウェア】
《2》10位「Xchange2」【クラウド】
==================================================================
と、まぁこんな感じですか\(_・ )。
初登場が8本もありますね。
『発売当初はどっと売れてあとは一気に下がるという、おにゃんこクラブ以降のヒットチャートと同じ現象だな( ̄ー ̄)。
この年、1999年6月4日には、今アニメで放送されている「Kanon」が発売されたのだが、もうセールストップ10には入っていないんだよな〜( ̄△ ̄)』
ちなみに、その「Kanon」ですが、初回限定版には音楽CDが付いており、そのアレンジを担当したスタッフのひとり、戸越まごめさんのライナーノーツが、このE-LOGIN1999年12月号に掲載されていました。
ここでは、そのなかのひとつ「生まれたての風」に関するコメントを紹介したいと思います□\(_・ )。
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“生まれたての風”
オルゴールアレンジを軸にして作りました。
実は私(=戸越まごめ氏)は、この曲がエンディングの原曲とだとは
知らずに作業していたので、“風の辿りつく場所”とは異なった
雰囲気をうまく出せたと思います。
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『へー。そーなんだ( ̄△ ̄)』
ちなみに「Kanon」のキャラで戸越まごめさんが好きなのは「名雪」と「栞」だそーです。でも、シナリオは「舞」が一番だそーです(・_・)。
『「舞」シナリオはファンが多いなー( ̄ー ̄)。ちなみにオレは「あゆ」シナリオだな。うぐぅヽ( ̄▽ ̄)ノ』
さて、そろそろお別れの時間です。
本日のランキングのゲームのうち何本を皆さんはメモリ(記憶)してましたでしょうか?
Hゲーム メモリ アル? また次回(・_・)/
2007/1/25 21:38
1995年1月号(メガストア)Hゲーム売り上げランキング 売り上げランキング
では、さっそく、メガストア1995年1月号のHゲーム売り上げランキングを発表します。進行は、わたくし、“こーた”が勤めます(・_・)。
『ま、1月号といっても発売されたのは1994年12月17日だから、集計はそれ以前なんだけどな。ども、チャチャ入れ担当の“おじさん”でーす( ̄ー ̄)。』
集計期間が雑誌に記載されてませんからねー(・_・)。
尚この集計は、「ソフマップ(株)の協力により、メガストア編集部が美少女ソフトの売り上げを集計し、作成したもの」と記載されていますので、それを踏まえて、ご覧ください(・_・)。
■メガストア1995年1月号 美少女ゲーム売り上げランキング
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「」=タイトル 【】=ブランド名 〈〉=ジャンル ↑=UP ↓=DOWN
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↑1位「野々村病院の人々」【シルキーズ】〈AVG〉
↑2位「メタル・アイ2」 【エルフ】〈RPG〉
↓3位「宇宙怪盗ファニーBee」【アリスソフト】〈AVG〉
↑4位「沙也香〜義母〜 」【フェアリーテール・レッドゾーン】〈AVG〉
↓5位「DESIRE〜背徳の螺旋〜」【シーズウェア】〈AVG〉
↓6位「リビドー7」【リビドー】〈AVG〉
↑7位「愛姉妹〜二人の果実〜」【シルキーズ】〈AVG〉
↓8位「こうかん日記」【フェアリーダスト】〈AVG〉
↑9位「RALL V」【フェアリーダスト】〈AVG〉
↓10位「TRIGGER」【ZyX】〈オムニバスAVG〉
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と、まぁこんな感じですか\(_・ )。
今から12年以上前は、こういうゲームが人気あったんですね。
『シルキーズが2本入っているな。今だと同時に同一ブランド作品が2つもランクインするなんて、ちょっと考えられないかもな( ̄ー ̄)』
シルキーズはエルフの姉妹ブランドなので、トップ10に3本ランクインとも言えますね(・_・)。
『3位が「宇宙怪盗ファニーBee」か、懐かしいなぁ(´ー`) 。思ったよりHシーンに萌えなかったんだよね、このゲーム(;_;)』
過去を振り返って泣かないでください、おじさん(・_・)。
でも、こうして見ると、アドベンチャーゲームがほとんどですね。
『そーだな。テーブルゲームやシューティングゲーム、コマンド選択ナンパゲームなどのゲーム性に重点が置かれたものから、より物語性を重視する方向へユーザーの嗜好が進んでいったということだろうな( ̄△ ̄)。
また、一時期盛んだったショートストーリーのアドベンチャーゲームを複数本詰め込んだオムニバスアドベンチャーもこの時期にはもう少なくなっている。
これはマルチストーリー・マルチエンディングゲームの登場が影響してるのではないだろうか。
1本のゲームで複数のストーリーを楽しめるのなら、こじんまりしたショートストーリーものはもういいんじゃない、といった感じかなヽ( ̄▽ ̄)ノ』
本日のランキングのゲームのうち何本を皆さんはメモリ(記憶)してますか?
Hゲーム メモリ アル? また次回(・_・)/
『ま、1月号といっても発売されたのは1994年12月17日だから、集計はそれ以前なんだけどな。ども、チャチャ入れ担当の“おじさん”でーす( ̄ー ̄)。』
集計期間が雑誌に記載されてませんからねー(・_・)。
尚この集計は、「ソフマップ(株)の協力により、メガストア編集部が美少女ソフトの売り上げを集計し、作成したもの」と記載されていますので、それを踏まえて、ご覧ください(・_・)。
■メガストア1995年1月号 美少女ゲーム売り上げランキング
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「」=タイトル 【】=ブランド名 〈〉=ジャンル ↑=UP ↓=DOWN
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↑1位「野々村病院の人々」【シルキーズ】〈AVG〉
↑2位「メタル・アイ2」 【エルフ】〈RPG〉
↓3位「宇宙怪盗ファニーBee」【アリスソフト】〈AVG〉
↑4位「沙也香〜義母〜 」【フェアリーテール・レッドゾーン】〈AVG〉
↓5位「DESIRE〜背徳の螺旋〜」【シーズウェア】〈AVG〉
↓6位「リビドー7」【リビドー】〈AVG〉
↑7位「愛姉妹〜二人の果実〜」【シルキーズ】〈AVG〉
↓8位「こうかん日記」【フェアリーダスト】〈AVG〉
↑9位「RALL V」【フェアリーダスト】〈AVG〉
↓10位「TRIGGER」【ZyX】〈オムニバスAVG〉
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と、まぁこんな感じですか\(_・ )。
今から12年以上前は、こういうゲームが人気あったんですね。
『シルキーズが2本入っているな。今だと同時に同一ブランド作品が2つもランクインするなんて、ちょっと考えられないかもな( ̄ー ̄)』
シルキーズはエルフの姉妹ブランドなので、トップ10に3本ランクインとも言えますね(・_・)。
『3位が「宇宙怪盗ファニーBee」か、懐かしいなぁ(´ー`) 。思ったよりHシーンに萌えなかったんだよね、このゲーム(;_;)』
過去を振り返って泣かないでください、おじさん(・_・)。
でも、こうして見ると、アドベンチャーゲームがほとんどですね。
『そーだな。テーブルゲームやシューティングゲーム、コマンド選択ナンパゲームなどのゲーム性に重点が置かれたものから、より物語性を重視する方向へユーザーの嗜好が進んでいったということだろうな( ̄△ ̄)。
また、一時期盛んだったショートストーリーのアドベンチャーゲームを複数本詰め込んだオムニバスアドベンチャーもこの時期にはもう少なくなっている。
これはマルチストーリー・マルチエンディングゲームの登場が影響してるのではないだろうか。
1本のゲームで複数のストーリーを楽しめるのなら、こじんまりしたショートストーリーものはもういいんじゃない、といった感じかなヽ( ̄▽ ̄)ノ』
本日のランキングのゲームのうち何本を皆さんはメモリ(記憶)してますか?
Hゲーム メモリ アル? また次回(・_・)/
