2005/6/11 1:02
不自然にアクセス数が増加しています。 Blog
ここ最近、不自然にこのブログへのアクセス数が増加しています。確信は無いけれども、心当たりはあるんですよね。そんなわけで調べてみたところ、その心当たりは多分正解。きっと、原因はこのエントリーですね。
Ajax.NET
試みに「ajax」と言うキーワードでGooglingしてみました。結果はコチラ。10ページ辿ったところで、このエントリーの影も形も有りません。次に、「"ajax.net"」で検索すると...このエントリーを書いている時点で「ウェブ全体から検索」の1ページ目、最後に、「日本語のページを検索」だと1ページ目の2番目に表示されます。
別にSEOしたわけでも何でもありません。ホント、たまたま。
AJAXについて語られているページはたくさんあるけれども、Ajax.NETについてはほとんどその存在が知られていないのか、それほど意識されていないんでしょうね。
普通にVisualStudio.Netを利用していれば、リッチ・クライアントとしてのwebアプリケーションはNo Touch Deploymentに行き着くか、もしくはそこまで気にせずASP.NETで満足しているでしょうから、きっと.NetでAJAXという需要がほとんど存在しないのか、考えもしないのかもしれません。
実際、JavaScriptでリッチ・クライアントと言うと、技術的に不可能ではなくともコーディングが複雑、かつ難解になるでしょうし、その分、手間隙もかかりますからね。似たようなことをするならば、Flashという選択肢が妥当でしょう。JavaScriptをサポートしている、VisualStudioのような開発環境があればまた話は違ってくるでしょうけれどね。でも、そんな開発環境、ボクは知りません。
きっと、Ajax.NETを検索して、このブログにたどり着いたんだろうなぁ、と思うと、正直申し訳なく思いますね。別に技術的に突っこんだことを紹介しているわけでもなく、ただAJAXへの取っ掛かりとしてアプローチを提案しているだけですから。
前述のように、AJAXについては他のサイトでその詳細が語られているところが豊富にあるでしょうし、英文を読むことを厭わなければ、更に豊富な情報に触れることができます。Ajaxについてはこちらのブログはさっさと読み飛ばして、他の優れたサイトで情報を収集してください。そして、可能ならばそれらで得た情報を個人的にまとめて、ブログなどで共有してください。さらに、先のエントリーを検索エントリーから叩き落してください。アレはGoogleトップ・ページに表示されるにはあまりに貧弱な内容ですから。
この記事のトラックバック先
http://diary.jp.aol.com/zmenpt/387.html
Ajax.NET
試みに「ajax」と言うキーワードでGooglingしてみました。結果はコチラ。10ページ辿ったところで、このエントリーの影も形も有りません。次に、「"ajax.net"」で検索すると...このエントリーを書いている時点で「ウェブ全体から検索」の1ページ目、最後に、「日本語のページを検索」だと1ページ目の2番目に表示されます。
別にSEOしたわけでも何でもありません。ホント、たまたま。
AJAXについて語られているページはたくさんあるけれども、Ajax.NETについてはほとんどその存在が知られていないのか、それほど意識されていないんでしょうね。
普通にVisualStudio.Netを利用していれば、リッチ・クライアントとしてのwebアプリケーションはNo Touch Deploymentに行き着くか、もしくはそこまで気にせずASP.NETで満足しているでしょうから、きっと.NetでAJAXという需要がほとんど存在しないのか、考えもしないのかもしれません。
実際、JavaScriptでリッチ・クライアントと言うと、技術的に不可能ではなくともコーディングが複雑、かつ難解になるでしょうし、その分、手間隙もかかりますからね。似たようなことをするならば、Flashという選択肢が妥当でしょう。JavaScriptをサポートしている、VisualStudioのような開発環境があればまた話は違ってくるでしょうけれどね。でも、そんな開発環境、ボクは知りません。
きっと、Ajax.NETを検索して、このブログにたどり着いたんだろうなぁ、と思うと、正直申し訳なく思いますね。別に技術的に突っこんだことを紹介しているわけでもなく、ただAJAXへの取っ掛かりとしてアプローチを提案しているだけですから。
前述のように、AJAXについては他のサイトでその詳細が語られているところが豊富にあるでしょうし、英文を読むことを厭わなければ、更に豊富な情報に触れることができます。Ajaxについてはこちらのブログはさっさと読み飛ばして、他の優れたサイトで情報を収集してください。そして、可能ならばそれらで得た情報を個人的にまとめて、ブログなどで共有してください。さらに、先のエントリーを検索エントリーから叩き落してください。アレはGoogleトップ・ページに表示されるにはあまりに貧弱な内容ですから。
この記事のトラックバック先
http://diary.jp.aol.com/zmenpt/387.html



