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    <title>You&amp;#39;re drunk, aren&amp;#39;t ...</title>
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    <description>You’re drunk, aren’t you? Be honest, tell me, you’ve been drinking. It’s not fair! I worry about you all the time. I do everything I can to help you. And all you can do is drink and talk nonsense and, and frighten me!</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>Fu Manchu</dc:creator>
    <dc:date>2008-05-07T00:57:37+09:00</dc:date>
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    <title>問題は太ももの太さだった</title>
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毎年この時期は、拙宅では夏に向けての衣替えシーズンです。冬物から夏物へシャツを切り替えたり、スーツの梅雨対策前に陰干ししたり。
今年はちょうど社会人10年目ということもあって、切り替えついでに新調するものもあったりで、古いものを処分して新しいものを買い直しに出かけてきました。

10年も経つと体形も変化しているもので、長い間着用している服など、逆に服が体形の変化に適応してくれてたりなんかして、自分自身の体形の変化に気づくのは、こういうタイミングだったりするものなのでしょうか。

今回はちょっと一波乱...</description>
    <dc:date>2008-05-07T00:57:36+09:00</dc:date>
    <dc:subject>日記</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/zmenpt/1043.html">
    <title>Subterranean Homesick Blues＋α</title>
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    <description>世界で最初に流れたMTVは、きっとBugglesのVideo Killed the Radio Star。


The Buggles - Video Killed The Radio Star - YouTube より

そんなMTVが開始される前の時代に作成されたMTV的表現として有名なのが、ボブ・ディランのSubterranean Homesick Blues。


Subterranean Homesick Blues - Bob Dylan (High-Quality) - YouTube より

映画Don&amp;#39;t look backの予告編として作成されたこの映像では、歌詞のキーワードが記載されたカードを、ボブ・ディランが高橋メソッドのようにめくっていきます。で、そんな動画をI&amp;#...</description>
    <dc:date>2008-05-05T01:11:54+09:00</dc:date>
    <dc:subject>音楽</dc:subject>
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    <title>I&amp;#39;m not there</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/zmenpt/1042.html</link>
    <description>
公式サイト

ボブ・ディランを象徴する6つのペルソナに基づいて、ボブ・ディランの人生を再構築し、彼自身の伝記映画に仕立てた作品。そのペルソナとは、

１．詩人
２．放浪者
３．革命家
４．映画スター
５．ロック・スター
６．無法者

各ペルソナをそれぞれが独立した人物として取り上げ、彼らのストーリを交錯せること、それぞれの人物像をを浮かび上がらせ、ボブ・ディランの実像に迫ろうとするのが狙いなんだろうけれども...
まず、この映画の中での一番の見どころが、ケイト・ブランシェット演じるペルソナ６のストーリー。シ...</description>
    <dc:date>2008-04-30T01:45:11+09:00</dc:date>
    <dc:subject>映画</dc:subject>
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    <title>フリーズする脳/脳が冴える15の習慣</title>
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フリーズする脳―思考が止まる、言葉に詰まる
脳が冴える15の習慣―記憶・集中・思考力を高める
先日紹介したMind Hacks/Mind パフォーマンス Hacksに通じる本。脳の仕組みを類推すると同時に、その効果的な機能のさせ方を紹介した2冊に対して、同じような構成で、脳の機能低下を事例とともに紹介しすると同時に、そのような症状を予防、改善する方法を紹介すると同時に、その手段を踏まえた上でさらに生活を改善するための習慣として紹介した2冊。

良く似た2冊の組み合わせではあるのですが、かたや脳機能学者たちの共著であるのに...</description>
    <dc:date>2008-04-19T22:11:15+09:00</dc:date>
    <dc:subject>本</dc:subject>
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    <title>フォトンベルトと2012年12月23日</title>
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オカルト系の話題は娯楽として楽しむ私ではありますが、フォトンベルトって奴だけは、あまりに真実味が無いと言いますか、リアルさが感じられないばかりか、かつての矢追純一特番並みのドキドキ感も感じられず、それは無しの方向で済ましている私です。

で、身近なオカルト好きが、地球がフォトンベルトに突入するのが2012年の12月23日で、これが古代のマヤの人たちが暦で、世界の終末相当するという、実際その日で暦が終わっているという、ナンバー23みたいな話をするものだから、馬鹿話ついでに少し頭をひねって、こんな思いつきを...</description>
    <dc:date>2008-04-07T00:54:30+09:00</dc:date>
    <dc:subject>会話のネタ</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/zmenpt/1039.html">
    <title>BLAME!2 - MANDALA Vol.2 より</title>
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MANDALA Vol.2
週刊モーニングでは、たまに海外アーティストの読みきり漫画が掲載されますが、そんな読みきり漫画を1冊にまとめた画集的な短編集がMANDALA。
ハードカバーとまでは行きませんが、大判でフル・カラーと少し気合の入った編集です。

とはいえ、そんな読みきり短編集も、多少センスを感じる漫画が掲載されていたところでスルーしてしまうものなのですが、今回は無視できない短編が一つ掲載されています。
BLAME!の弐瓶勉がその続編的短編、BLAME!2を掲載しているのです。
１話だけとはいえ、ディテール盛り沢山の超描き込...</description>
    <dc:date>2008-04-06T23:44:44+09:00</dc:date>
    <dc:subject>アニメ・コミック</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/zmenpt/1038.html">
    <title>AIDMA理論とAISAS理論</title>
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大学時代の広告の授業だったと思うのだけど、出だしのころの講義で習った重要な要素の一つがAIDMA理論。単純にAIDMA（アイドマ）と呼ばれることもあれば、AIDMAの法則とも呼ばれるこの理論。
マーケティングでも特に広告において、それが消費者の消費活動に結び付くまでの各プロセスの頭文字をまとめたもので、それぞれ、

Attention（注意）
Interest（関心）
Desire（欲求）
Memory（記憶）
Action（行動）

と定義されています。

これが最近、ネットでも特にブログやSNSの台頭を受けてか、電通が提唱したAISAS（アイサス）理論に...</description>
    <dc:date>2008-03-23T13:27:46+09:00</dc:date>
    <dc:subject>会話のネタ</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/zmenpt/1037.html">
    <title>MY BLUEBERRY NIGHTS</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/zmenpt/1037.html</link>
    <description>
MY BLUEBERRY NIGHTS公式サイト
久しぶりのウォン・カーウァイ最新作。今回は、

・ノラ・ジョーンズ主演、その他ハリウッド・ビッグスターをキャスティング。
・東洋人は一切登場しないし、舞台もアジアじゃない。
・アメリカを舞台にしたロード・ムービー。

なおかつ今回はクリストファー・ドイルがカメラを担当していないなど、いつもとは異なる要素の多い作品ですが、話の顛末、つまりラブ・ストーリーの結末までもいつもと異なるとは思わなかった。つまり、恋愛がうまくまとまりそうな印象で終わるということ。

欧米人キャスト...</description>
    <dc:date>2008-03-23T03:23:23+09:00</dc:date>
    <dc:subject>映画</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/zmenpt/1036.html">
    <title>MIND HACKS/MIND パフォーマンス HACKS</title>
    <link>http://diary.jp.aol.com/zmenpt/1036.html</link>
    <description>
Mind Hacks―実験で知る脳と心のシステム
Mind パフォーマンス Hacks ―脳と心のユーザーマニュアル―

Life Hackをやっていると、なぜこうすると効率が良いのか？ということに思い当たるときがある。特に学習法に関しては、次の書籍を読んだこともあって、その思いが特に顕著になる。

間違いだらけの学習論―なぜ勉強が身につかないか

どうやら、それは脳の仕組みに手掛かりがありそうだということで、お勧めの書籍を２冊紹介。まず、脳に関しての本を読むときの注意。まだ分からないことの多いこの領域において、その解明に取り組...</description>
    <dc:date>2008-03-22T00:31:11+09:00</dc:date>
    <dc:subject>本</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://diary.jp.aol.com/zmenpt/1035.html">
    <title>保護されたPDFを印刷する - brava! reader</title>
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仕事でやり取りするファイルの定番フォーマットのひとつがPDF。大体において、このフォーマットは編集しない、して欲しくない、参照されることを念頭に置いた文書のやり取りに利用されることが多いと思うのだけれども、最近多いのが、これにさらに保護機能を活用した文書を送ってくること。
こんな感じで、もうほんとに何もできない感じ。


こういう文書でも、そのページ数が数ページとか、せいぜい１０ページくらいならば、LCDで参照するだけでも我慢できる。でも、それが数百ページに及ぶものになると...やはり印刷した上でじっく...</description>
    <dc:date>2008-03-06T23:21:57+09:00</dc:date>
    <dc:subject>パソコン・インターネット</dc:subject>
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